人型AIの記事を書く為の、開発者と人型AIと雑誌女性ライターの1週間。
当然、その人型AIが如何に人間っポイかがストーリーの肝なんだけど、スリラー要素を主体にしたせいか、有りがちな引き篭もり人格だ…
肝心のどんでん返しに関しては、監視人がいるシーン辺りで勘の鋭い人は気付いてしまうだろう。
SFとして大事なのは、そのどんでん返しによってどのような革新的なテーマに結びつき、結末でなにを言うかだが、本…
フューチャリストのYouTuberに紹介された本作を見ました。
なかなか良かった。
後半、頭がバグったが、
2人ともアンドロイドなんだよね?
確かに、前半の言動とかが辻褄が合う。
にしても、セ…
ポスターやタイトルもなんか変笑!
でもアンキャニーは原題の通りだし、不気味の谷現象の話も本編にちゃんとでてくる
てか不気味の谷現象って日本人の博士が提唱したのね、知らんかった
低予算で登場人物3人…
本作も全体スコアにしては、自分には楽しめた。
AIを扱う映画によくあるテーマだが、喋りすぎない、説明しすぎない抑えが効いていて良かった。またセリフにセンスを感じ、製作者がそれなりに勉強した気がする。…
精巧なアンドロイドに翻弄される女。
良くない意味でB級スリラーでした。
どんでん返しが全てなので、
あらすじを超端折ると、男の研究者と男のアンドロイドの二人だけのアンドロイド研究施設に女性記者が…