
最初から最後まで全く興味をそそらなかった
倉本聰が描く“津山”という画家を
演じさせられてる感を感じてしまった
無造作に見せるためのモックンのヘアスタイルはいつも計算されてあり、グレーにカラーリン…
倉本聰が60年間、胸の奥底に沈めていた問いを、若松節朗がスクリーンの奥へと刻んだ。
それがこの映画の本質的な出発点であり、同時に最大の挑戦でもある。
構想60年という惹句を安易なプロモーション文句と…
石坂浩二の「これは私の絵じゃない」の件でこの映画は期待できそうな予感がしたが、最後まで視聴すると結局期待外れの何時もの邦画だった。
生活感のない芸術家然とした本木のビジュアルによって成立している映画…
昭和の男のファンタジーだった。『島耕作』のような大人の男性向けの漫画みたい。ツッコミどころも多すぎるし、出演者が豪華なのに残念。
ただし、作中の絵画は素晴らしかった。高田啓介さんという画家の作品だ…
このレビューはネタバレを含みます
世界的画家が自分の作品のひとつが贋作であることを見つけた・それを描いた作家の本木雅弘の生涯・本木の凄さが良くんからないのとこれに関連して人が死んだりしてるのにその理由もよくわからない・世界的画家の石…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
なんじゃこりゃ💦
良い俳優さんばかりなのに
全然活かされてない😩
モッくん頑張っているけど
血吐きながら殴り描きとか
今時古い😅
彫り師いらないよね
刺青カタログって😂
これの代わりにふたりの過去と…
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