blur:To The End/ブラー:トゥー・ジ・エンドの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『blur:To The End/ブラー:トゥー・ジ・エンド』に投稿された感想・評価

3.9

『blur: To the End』は、ウェンブリーの大観衆よりもスタジオの空気に価値を見出した珍しいドキュメンタリー。

題材は2023年のアルバム『The Ballad of Darren』制作…

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3.8

デーモン。。、、の異星人感が特に見れてよかったというか、けど言ってることが全部わかる。車のシーンが良かった。
デーモンが生きているこの時代に、デーモンの娘と同世代で生きていられることが本当に嬉しい。…

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4.6

音楽あまり詳しくないけど好きなバンドはあちこちに散らばってる。好きでもあまり追いかけない中でblurは5本の指の中の人たち。単純に曲が好きだし一生飽きない。4人の見た目。かっこいいのにかっこよくなさ…

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これは傑作。

10代の頃から聴いてきたBlurだからこそ、かなり特別な感情になる作品だった。

結成から30年以上経っているのに、4人の関係性が本当に素晴らしい。
単なる再結成バンドではなく、家族…

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年齢を重ねてもまた、嘗ての輝きとは別の形のカッコ良さを追求したバンドの姿が鮮明だった。彼らの歴史と自分の歴史を自然と重ね合わせ、時を経ても変わらないものの有り難さを感じられた。
sakuma
-
心があったまる、ホームビデオのような哀愁漂うドキュメンタリー。長年Oasis派だったが、Blurもイイな。
げん
4.0
という事でお口直しに

イケオジがわちゃわちゃしてて楽しい気分になれました
-

ちゃんと老けるってカッコいい

酒、タバコは当たり前に嗜むし、髭面で腹は出てる。カメラの前でおちゃらけたり、イライラもする。街角にいるイギリスのおじさんと何ら変わりない。再始動から曲の制作過程含め、…

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英国人の人生感、同じ言語のアメリカのミュージシャンとは違う生き方を知れた。
kgr
5.0

ブラーのことは最近好きになってせっせと楽曲やエピソードを追いかけているニワカだけど、それでもバンドの長い歩み、積み重ね、絆、人生を感じてじんわりきた。今の姿をさらけ出しているのがとてもいい。長い付き…

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