ずうーっと、、、
ちゃんと働いてるのにカツカツの生活なのが本当に重苦しかった。でも、孤独なのはそのせいだけでもない?
不注意で壊したスマホの修理代払ったらランチ代も無くなって、シェアハウスの仲間の食…
生きるのヘタクソ民にとってはかなり刺さる内容。特に面接のシーンとラストシーンにグッときた。自分という人間を偽ろうとすればするほど本当の自分の空虚さに虚しくなって、何とか変わろうと楽しげな人の輪に入っ…
>>続きを読む
何かの雑誌で紹介されてるのを見かけて以来ずっと気になっており、上映されてるのを発見したので駆け込み!(後で確認したらme and you little magazineに載ってた児玉美月さんによる…
オーロラの日常がすごくリアルでした。
人によっては、あの状況を「自己責任じゃないのか?」と感じるかもしれません。ただ、この作品を見て、低収入による孤独や不安な日々から抜け出すことは、決して簡単では…
尊敬するケン・ローチ監督作品を手掛けてきた製作陣チームってだけでものすごく観る価値があると思った。ローラ・カレイラ監督の初長編作。まるでケン・ローチ監督の後継者が現れたように感じた。
あまり感情を…
シネマリスさんでオーロラの涙観てきた!
家と職場の往復に、暇つぶしはインスタの短い動画を流し見、アパートや職場の人とはペラペラの会話をしながら生きて、転職したいなーと思いながら何となく生きてる。
日…
本作の主人公は、スコットランド郊外にある巨大物流センターで“ピッカー”として働く移民女性・オーロラ。
似た境遇の移民労働者たちが暮らすシェアハウスで、個室こそあるもののキッチンや洗濯機、風呂などは…
見終わった当初より、後から思い返すとじわじわくる作品だった。
面接のシーンは考えさせられる場面で
偽りの自分を言いながら虚しくなってしまうところが、個人的に刺さった。理想と現実のギャップが大きけれ…
14本目
じりじり追い詰められていく感じが辛く、妙にリアル。内向的な主人公と自分を照らし合わせてしまって、就活をして辿り着く先がこれになっちゃうの?とか考えてしまう。ひたすらに同じ景色、同じルーテ…
© SIXTEEN DT LIMITED, BRO-CINEMA LDA, BRITISH BROADCASTING CORP