家族を想うときの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 家族の愛が頑張りに変わってしまう現実を描いている
  • 苦しい状況でも家族のために頑張る姿勢が感動的
  • 現実味があり、社会問題を考えさせられる作品
  • 親孝行の大切さを再確認できる
  • 涙を誘う感動的なシーンが多数ある
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『家族を想うとき』に投稿された感想・評価

蒼
-
見てて心にずっとすごく何か嫌なものがまとわりついている感じ
既視感があるからこそなかなかそれを剥がせない きつかった
pin
3.5

辛すぎて、観てらんねぇよっ!!

といいつつちゃーんと最後まで観ました。
一度負のループに陥ると、這い上がるのが大変難しい世の中になっていると感じます。この映画が公開された時よりも、もっと深刻になっ…

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配達員の父と訪問看護の妻とで双方ともに地域生活に大切なエッセンシャル職でありながら余裕のない生活を送る家族。はじめは配送先の人とも軽口を言い合うが徐々に人間性を失っていく。配送は人間疎外のカルカチュ…

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えーーー!!!
これでお終い、、!
やばい、
負の連鎖すぎる。

家族が崩壊してる、、、というか崩壊させられてる。
マジでみんないい人なのに。
グミ
3.8
今回もこういう感じか。
ホントにイギリスの状況って日本と似てるなと。たまたまそういう視点の作品が多いだけ?それとも同じ島国だから?

よく知らんけど、みんな真っ当に生きようとしてるだけなのにね。
Siesta
4.5
このレビューはネタバレを含みます

これを傑作だと思わざるを得ない社会に対して、落胆し、辟易としてしまう。ケン・ローチを引退させてくれないことに、やり切れなさが浮かび上がってくる。作品としては、「わたしは、ダニエル・ブレイク」の延長線…

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ぱん
4.0

イギリスって、日本と似ているのかな?

今回のは、
長距離運転手の過重労働がテーマだった

ほかの二作品は、他人が影響を与えて不幸にも幸せにもなっていくけど、今回はまた違って必死に必死に生きていた

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英国ニューカッスル。自宅購入を目指す家族。大切な家族を想うからこその、配達や介護の過酷な労働。両親は子供達に目を向けてやる事も出来ない。疲労から負のサイクルにはまり、家族の絆は崩壊寸前。ラスト辛くて…

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ぽん
-
近くにいても、話だけしか聞けない、モヤ感がつきまといました。
たな
3.4
このレビューはネタバレを含みます

しんどい。
もうお金に困ってる父親が怪しげなフランチャイズ契約を結ぼうとしている冒頭から嫌な予感しかしないのに、本当に最後まで救いがない。
個人の力ではどうしようもない状況もある。
法と社会が助けて…

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