家族を想うときの作品情報・感想・評価・動画配信

みんなの反応

  • 家族の愛が頑張りに変わってしまう現実を描いている
  • 苦しい状況でも家族のために頑張る姿勢が感動的
  • 現実味があり、社会問題を考えさせられる作品
  • 親孝行の大切さを再確認できる
  • 涙を誘う感動的なシーンが多数ある
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『家族を想うとき』に投稿された感想・評価

yura
3.7
このレビューはネタバレを含みます

父は自営業で宅配の仕事をしており娘と仕事にいったり母の職場に家族を連れてったり家族を大事にしているが、家族には上手く伝わっておらず、息子を思って叱っても攻められてると感じ家出をしてしまったり親にみて…

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働いても働いても苦しいというのはきつい、啄木も嘆いていたように。
この監督は真面目に良い人生を生きようとしてる人が苦しむ、今生きてる社会っておかしいんじゃないかという問題を考える機会を与えるいい映画…

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Yuka
3.7
☑︎2026年48本目
思ったよりも胸糞だ、、4人がお互いに家族のこと思い合ってるのに何でどんどん悪い方へいっちゃうのか😭😭😭😭きっとあの後事故ってるような感じもする
mm
3.7

ダニエルブレイクと同じ監督、同じ舞台、同じ時代の社会派作品。似てる部分も多かったけど、ダニエルブレイクは熟練労働者階級だったからこそ、国家のシステムが敵で働けないことが問題だったけど、この作品で彼ら…

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『わたしは、ダニエル・ブレイク』のケン・ローチ監督。


舞台はイギリスの地方都市。
ここに暮らす主人公リッキーとパート介護福祉士の妻、16歳の息子、12歳の娘の4人家族です。
リッキーはマイホーム…

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4.8
このレビューはネタバレを含みます

市井に生きる夫婦と家族のストーリー

夫婦ともどもキツイ仕事を必死に頑張るも何もかもうまく行かない
身につまされるなぁ

沁みるセリフがいくつか出てくる

ケン・ローチ監督
「わたしは、ダニエル・ブ…

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辛い辛すぎる。
登場人物の誰も悪くない。それぞれにそれぞれの考え方や正義があって、、

苦しい中でもたまに小さな幸せな瞬間もあって喜んで、しかしそれは長く続かなくて。小さな幸せ以上に大変なことが起こ…

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このレビューはネタバレを含みます

この映画は他人事ではない。


「わたしは、ダニエル・ブレイク」の名匠ケン・ローチ監督の作品という事で鑑賞🎬

リッキーは建設関連のありとあらゆる仕事をしてきましたが、あまりのハードさに体が悲鳴を挙…

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ポチる時に想う映画。
社会に必要不可欠な仕事をするほど、社会で真っ当に生きていけない状況は、どういう角度から考えても間違いでしかない。
lemmon
4.0

つ、つらい、、、


家族のためと、
奮闘する父親が空回りする。

母は明るく前向き。
に、装っているだけなのかもしれないが。
少しだけ救いだ。

年頃の長男は捻くれている。
娘は素直そうだが、
家…

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