前に観た映画。
空想や自分の世界に入ってしまう部分は共感できる。
人と関わること
めんどくさいと思ったりするけど
やはり周りに合わせたり
しなくちゃいけない現実。
でも恋愛に踏み切れるだけ
凄…
生きる意味を答えとして示す映画ではなく、何気ない毎日を淡々と積み重ねていくことが描かれていた
人と関わりたい気持ちと、一人でいたい気持ちが同時にあること、そのどちらも否定しなかった
恋をしたから人生…
四体液説でいうところの黒胆汁質(憂鬱質)の典型のような主人公を演じるデイジー・リドリーの、居心地の悪そうな些細な仕草や強張った表情が真に迫っているし、一つ一つの細かなエピソードも妙に具体的で、こうい…
>>続きを読む【傷つく覚悟を決めたとき、世界は優しく動き出す】
人付き合いが苦手で、会社と家を往復するだけのフラン。彼女の唯一の楽しみは、自分が静かに死んでいる姿をファンタジックに空想すること――。
文字にす…
孤独についての映画が好き。
仕事、自宅また仕事、単調な生活を続けるフラン、新しい同僚がやってきたことによって少しずつ世界は変わり始める。
この死の妄想をするって言うのは決して死にたいなんて意味では…
鬱病が辛かったころの自分を思い出した。
人と関わりたくないわけじゃない。どうしたらいいかわからない。周りは楽しそうに見える。誰も自分になんて関心がないように思える。なんとなくルーティンを機会のよう…
©2023 HTBH, LLC ALL RIGHTS RESERVED.