我らが“ハルキ”平野宏周と“ユナ”豊田ルナが観れてそれだけでもう感無量。
そして、この2人が良い。思ってた以上に真に迫る演技とテーマに切り込んでいる。
結構最近の世相というか、社会性を孕んだテーマ…
なかなかの逸品!
見逃し厳禁だ。
井上博貴監督は昔「夕暮れの催眠教室」を観て以来気になってる存在なのだけど、今回はずっと緊張感を保ちつつ物語が進んでゆく、今までにない手腕を発揮した力作でしたね!ぐ…
総じて演技、台詞が抑揚に欠け単調。役者さんの魅力、スキルもあるかと思いますが、脚本、演出の詰めが甘いのではと…。ストーリー展開も地味めで、もしかしたら演劇の方がハマるのでは、と鑑賞しながら思いました…
>>続きを読む惜しい…
シーシュポス
終わりなき不条理又は不条理にあがらい続ける人間...
メネシス
義憤の女神...
主題がどちらにあったのか?
設定が良く無い
学生たちがドキュメンタリー制作をうたう…
「告発は正義か、暴力か」というキャッチコピーに惹かれ、本作の鑑賞を決めた。
本作は、授業の一環としてドキュメンタリー制作に取り組む大学生・黒田真優とそのメンバー達を軸に、かつて黒田の所属していた高…
大学でのドキュメンタリー作品製作の題材に、高校時代に起きたセクハラ事件を選んだ主人公。しかし取材を続けるうちに、想定外の真相が浮かび上がってくる…
…というプロットは興味深く、ストーリーラインは…
豊田ルナ初主演作ということで。入口的には大変ミーハーな動機なのであるが。まったくもってアイドル的魅力を堪能する作品ではない。
真実を知り得ない第三者が事件の様相を捻じ曲げていき錯綜を極める世の中。…
11:40 スクリーン1 B-8
#井上博貴 監督『 #シーシュポスたちのまなざし』
黒田真優の同級生と教師の間におきた事件を題材にドキュメンタリーを撮影しようと 準備を進めるのだが…
報道さ…
©「シーシュポスたちのまなざし」製作委員会