ネトフリに上がってたので何となく見始めたら、内田英治監督作品だしまぁそんな気はしてたんだけど終始どんより。野島の娘ちゃんがそもそも何があって東横コースに進んでしまったのか気になるところではあるがとに…
>>続きを読む野島が報道畑?から転職までして何故映画監督になりたかったのかが描けていないのか敢えて描いていないのかが解らなかったが家族面においてかなり重要なことだと思う
”お金“という現実には抗えないので抗うこと…
子供の反抗期が映画のどこに作用していたのか??
最後の自殺も・・意図していることがよくわからなかった。
この件以外は、最後まで退屈することなく見れたってことは、面白かったのかのだろう。
でもやっ…
中盤から隠されていた事実が判明していくにつれ、それぞれの立場や価値観が交差してところが見どころかなと感じました。
主人公とありさが父と娘のような仲睦まじい関係になっていくのとは対照的に、実娘とは理…
どうしよう、ぜんっぜん意味わからなかった…
ラストラブレターが賞を獲ったということは、結局映画は撮影して放映もされた。
野島はその映画から降りた?
真実は暴かれないまま賞まで獲った?
野島は娘の…
最後まで何が真実なのか分からないまま進み、
ラストも決してスッキリする映画ではなかった。
でも観終わって思ったのは、
この映画は犯人を探す映画ではなく、
“一番近くにいる人のSOSに気づけているの…
テーマは面白いし、お仕事映画としてもヒューマンドラマとしてもしっかりした軸がありつつ、その両方が絡み合って物語を引っ張っていく推進力もちゃんとある。
ただあまりに台詞で語らせ過ぎる部分と、通して主張…
「逆火」製作委員会