BRI(=国家警察捜査介入部)の幹部だった主人公が別部署に左遷されてしまう。
そこから数ヶ月が経ち、同部隊の仲間が次々に殺害、行方不明など不審な事件が起こる。主人公は単独で捜査し、背景にある大きな組…
結局最後は、恋人の忠告通り地下格闘技に参加していた事で全てを失ってしまい、事件の真相も闇に葬られたわけですね。
対組織なので結末は現実的で、この終わり方もありだなと感じた。
ただ、最初のカーチェイス…
エリート部隊 BRI(捜査介入部隊) の幹部だった警察官 アントワーヌ・セルダ は不祥事でその部隊を追われ、別の部署へ左遷されてしまう。その半年後、かつての仲間たちが次々と殺害され、1人が行方不明 …
>>続きを読むプライベートでの不祥事により、左遷させられた主人公の元同僚が次々と謎の死を遂げ、独自に捜査を進めていくフランスの物語。
爆破やカーチェイス、激しい銃撃戦などは他と比較してないものの、ミステリー要素…
なんだよあのラスト〜😭!!やるせない!!!主人公のアントワーヌ、寡黙なのに実は血の気が多く度胸もあり、心に正義を抱いていそうで、孤立無縁でも立ち向かう強さがあって私は好きだったからあんな最後は辛い。…
>>続きを読むこれは…
ありふれた内容がダラダラ2時間オーバー
クライマックスは最初のカーチェイスか!
これも大したことはないけど…
何も解決出来ない主人公ってのも凄い
地下格闘技にやってた理由も?!
そして笑劇…
かつての同僚たちが犠牲になっている事件を、左遷されたエリート刑事が追う。
アクションは質・量とも不足。真相解明についてもテンポが遅く意外性もなかった。ラストの展開にしても、それまでが足を引っ張ってい…