ホラーらしいけど、オバケばぁ!てのがないのは、感じ的になかなか良かった。のだけど、色んな世界線がある的な話なのか場面が飛びすぎてなんの話だったかわからなかったり。
ダテ様のキャラが濃すぎて気になりす…
なんかわけがわからなかった。
ちりばめられたモチーフの回収がされてない?箇所多い気がした。
キャラの温度感おかしいのが1人いたのも「?」でしかなかったのでホラー映画における伏線回収ってむずかしいんだ…
原作を読んだことはないけど、終始映画用の脚本と映像化が上手くいってないのでは…て感じだった… 破綻とまではいかないけど違和感のある会話シーン、演出、雰囲気の切り替わりの不自然さとかが目について… 話…
>>続きを読む原作未読なので、映画のみの感想。
結局何?が結論
伏線とか要素が色々ある割には回収されないし、結局全体的になんだかわからなかった。
終わりも北斗の作戦勝ち?人為的じゃない現象は結局なんで?って感じ…
大体こんなタイトルだとウミガメのスープだろうなって思えばいいね!
序盤で古典怪奇ミステリーと見せかけてのパラレルワールドからの逆襲
戦地で生き抜きたかった執着と好きだった女への執着がリンクしたって…
ジャンルはミステリーホラー
横溝正史大賞受賞作なので
昭和的な怖さがありました
昭和20年6月9日享年22歳で亡くなった
日本陸軍の久喜貞市
東部ニューギニアから遺族に返還された
貞市の従軍手帳
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