大戦中に南方戦線で戦死した叔父の手帳が発見される。そして遺族である久喜家に届けられた日から関係者が次々と怪異に見舞われ始め…。
「TOKYO BURST-犯罪都市-」での水上恒司さんがあまりにも良…
原作は、未読の上視聴。
登場人物の演技がどことなくわざとらしく感じてしまったことと、ストーリーの組み立て方がうまく行っていないように感じてしまった。
もう少し、脚本を練って映画としての面白みを大切に…
ホラーらしいけど、オバケばぁ!てのがないのは、感じ的になかなか良かった。のだけど、色んな世界線がある的な話なのか場面が飛びすぎてなんの話だったかわからなかったり。
ダテ様のキャラが濃すぎて気になりす…
原作を読んだことはないけど、終始映画用の脚本と映像化が上手くいってないのでは…て感じだった… 破綻とまではいかないけど違和感のある会話シーン、演出、雰囲気の切り替わりの不自然さとかが目について… 話…
>>続きを読むこのレビューはネタバレを含みます
このレビューはネタバレを含みます
大体こんなタイトルだとウミガメのスープだろうなって思えばいいね!
序盤で古典怪奇ミステリーと見せかけてのパラレルワールドからの逆襲
戦地で生き抜きたかった執着と好きだった女への執着がリンクしたって…
ジャンルはミステリーホラー
横溝正史大賞受賞作なので
昭和的な怖さがありました
昭和20年6月9日享年22歳で亡くなった
日本陸軍の久喜貞市
東部ニューギニアから遺族に返還された
貞市の従軍手帳
…
"ヒクイドリ、クイタイ"その言葉にはどんな意味があるのか…戦死した祖先が手帳の最後のページに綴った謎の言葉(´・_・`).。oஇ
はじめから様子はおかしかった。。。
戦時中の日本兵の極限状態で、正…
火喰鳥、美味なり!
言葉または文字とゆうのは本当に時として怖いなぁ〜と思いますね。
その言葉で人の人生を左右させてしまう魔法の言葉。
それが世界をも変えてしまう。
あとは宮舘涼太さんを受け入れ…
©2025「火喰鳥を、喰う」製作委員会