ヒクイドリ不味そう。
戦死した先祖の日記に込められた執着のせいで、家族がひとりひとり消えていって、世界線が変わってしまう話。
うーーーーん……
手帳が届いたとこあたりまでは不気味やし世界観に入り…
原作からの今作品
日記と言う特級呪物から、人の想い・業が動く
生きたい・彼女を自分のモノにしたい・愛する彼といたい・彼女を守りたい・大切な人を守る
原作とは違う所があり良くも悪くも楽しめました
少…
序盤はすごい期待できる雰囲気だったのに
徐々にSF感強め?これホラーか?って感じ。
火喰鳥ってのは比喩で
実際は仲間喰ってたってこと?
にしても、なんのこっちゃでした。
結局北斗の執着の強さの勝…
序盤の雰囲気は良かったが、結末が後味悪く感じた。
原作未読のため、貞市や火喰鳥がメインの怪異かと思ったら、北斗の執着心の方が度を超えてて気持ち悪いし、怖かった。
よく分からない部分もあったので、原作…
ホラーかと思ったらなんか違った。
ホラーとミステリーの中間?
あとバッドエンドだったことにびっくり。でも最後の展開的に今度は主人公のターンになるのかもと少し先を考えられて面白かった。
終始よく分から…
不思議な話でした。
2つの世界線の攻防で、どんどん侵食されていく感じが怖かったです。
よくある、最後まで諦めないこと!っていう言葉が、この世界観だとこんなに怖くなってしまうんだな?!と思いました。
…
自宅で。
2025年の日本の作品。
監督は「シャイロックの子供たち」の本木克英。
あらすじ
信州で暮らす久喜雄司(水上恒司「WIND BLAKER/ウィンド・ブレイカー」)と夕里子(山下美月…
ストーリー面:
現実がじわじわと侵食され、偽物が本物に取って代わっていく嫌な恐怖を味わえる。物語としてはバッドエンド感は拭えないが、結局のところ、どちらの世界線もあり得た未来にすぎず、一方が一方を淘…
©2025「火喰鳥を、喰う」製作委員会