時代設定が懐かしく、褪せた絵から優しくも厳しい人情が香ります。
仕事と子育ての両立の大変さ、でも諦めない姿。
いまボクの仕事仲間にもお子さんが3人いる方、4人いる方で、士業事務所を開業して日々頑張っ…
横浜国際映画祭での先行上映にて。
めちゃくちゃ良い映画で感動しました。でもしみったれた感じではなく、ポップに描かれてて、笑いもあり。プロデューサーのMEGUMIさんの女性のエンパワーメントという言…
pain,pain,fly away
美術目当てで鑑賞
目覚まし時計と哺乳瓶のカットにFUJIKOの生活が詰まってた
他人と家族みたいな関係になれるって素敵だな〜〜蕎麦屋のおじ好き
建前じゃなく…
このGWに開催中の第4回横浜国際映画祭正式招待作品となったMEGUMI企画・プロデュース、木村太一監督・脚本の『FUJIKO』は、時代相をフィルムに刻んだ、ある意味前衛的作品である。
舞台は19…
© 2026 FUJIKO Film Partners