ずっと観たくてようやく観に行けた作品。
想定外があるからドキュメンタリーは面白くなる。
東京ドームのLive映像は圧巻。
映像でこの迫力と盛り上がりなので生ライブは相当なものだったと思う。
最後に最…
1日に一回しか上映してなくて、終わる前に駆け込もうと。多分、2025年最後の映画館視聴かもしれない。
正味、中学生の頃からずっと敬愛してまして、吉井和哉。日本でなかなか居ないと勝手に思っているロッ…
東京ドームの「バラ色の日々」あたりでスタンディングオベーションしたくなった。
「人生の7割は予告編で 残りの命数えた時に本編が始まる」という歌詞を吉井さんが歌うことで強い意味を持つし言葉の重みや現実…
神様、すがるもの、祈るもの。
自分は神様が近い街に育って今も生きていて。
頼るというより無事お礼を述べる、そう言う感覚でずっと生きてきて。
でも私は吉井和哉という音楽を作る人に救われて助けられて…
「みらいのうた」をイヤホンで聴きながら冬晴れの公園を歩いていた時、普通に生活してる人たちが何だか映画の続きのワンシーンみたいに、エンドロールみたいに見え始めて、名前も知らない人々の何気ない日常や背中…
>>続きを読むイエローモンキーファンです。
吉井和哉のソロも好きです。
吉井さんが復活できてよかった(まだ喉の調子は良くないけど)。
そして、こういう映像を残してくれて、本当によかった。
当時は情報が無くて、ただ…
良かった。
本当に良かった、吉井さんありがとう。
イエモンファンでもない人と鑑賞して、その人が良かった、と言ってました。
交わる事のない人達だけど、おなじ人間としてとても場面場面で沁みる。
同じ…
病に侵されても、受け止めて冷静に、深刻にならずできることを尽くす吉井さんの姿が印象的。たぶん50代だからこそ、少しずつ死に自分が近づいているからこその感覚。『今までさんざん生き死について歌ってきたの…
>>続きを読むめちゃくちゃいいドキュメンタリーだった。対照的な人生を歩んだ吉井和哉と彼のかつての盟友であるEROの2人の闘病生活などを主軸に、ロックンロールと老いの関係について深く考えさせられる作品だった。
決し…
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