なんだこれは!
まさに大長編でした。起きてることよく分からんけど面白いというのがエンターテインメントだなぁと思った。
これは映画館で観たいと思っていたので間に合ってよかったです。
やはりシネスコの帯…
面白くて、映画館で観て良かった。あえてのレトロな映像表現も、特撮などの撮影手法の再現も、展開に夢中になるにつれ段々と慣れてきて全然気にならなくなるのが面白かった。(気になるというのは悪い意味ではなく…
>>続きを読む先に見た親友の「3Dメガネはあった方がいい」という助言を忘れ、該当シーンで助言をもらった親友の顔を思い浮かべた。
最終的に枠を使う規格外な演出を観てスクリーンで観て正解だなーと思うなどしました。
全…
ドラマ版と比べて映画作品としてストーリーがまとまっており、観やすい仕上がりだなぁと思っているところにサカナクション山口さんが出てきてキラキラした瞳で存在しない記憶を語りだすので怖かったです。音楽も自…
>>続きを読むほんとデタラメな映画だ!!
そして、やっぱり岡本太郎の言葉は沁みる。
デタラメで深い映画
以下自分用メモ
私はあなたの期待にこたえない
そんな甘えでよりかかるな
私は心の動く方向にまっすぐ行く…
◯なんだこれは
最初から最後まで意識が吹っ飛びそうに
なる程破天荒に駆け抜ける展開が魅力。
昭和の特撮作品の雰囲気を出しながら、
破天荒な展開で新しさも楽しめる作品。
◯でたらめギャグ展開
…
ストーリー構成、細かいツッコミどころで笑えるのは勿論、岡本太郎作品・言葉へのリスペクトが溢れており見飽きなかった。
ドラマの方を先に見ていると倍楽しめるので、ぜひドラマを見てから見て欲しい作品です。…
なんだこれは(なんだこれは)
BGMが気持ちをずっと代弁してくれる
ちょっと待ってくれってなるシーンが怒涛のように流れてくる
結構人が死ぬ
これってもしかして吹き替え版だった?
小道具釣る糸めち…
テレビで放送され、その岡本太郎作品をモチーフにした奇獣のデザインや岡本太郎の名言により、一部のファンからカルト的な支持を得たテレビ番組がまさかの55年ぶりに開催された大阪万博の年にまさかの映画化。
…
Ⓒ2025『大長編 タローマン 万博大爆発』製作委員会