全てを飲み込む恐るべき惑星が太陽系に大接近、衝突の危機を回避するために迎撃と回避の両面作戦を展開するが。書き割りやミニチュアをはじめ特撮技術を総動員して大災厄をリアルに描き出す。ご時世的にそんな馬鹿…
>>続きを読む邦画にもこんな面白いSF特撮があったとは。
マタンゴの本多猪四郎監督作品。
これもあらすじ見ない方が面白いやつ。
見知らぬ惑星に「ゴラス」って名付けんのもめっちゃイケてるし、地球の6000倍の惑星…
怪星激突の危機迫る!地球の軌道脱出なるか
奇想天外!怪星・地球に激突か!全世界の話題をさらう超スペクタル巨篇!
かなり無理のある荒唐無稽なテーマではありましたがそれらしい演出とセットとかで本当に…
「宇宙飛行士ったってうんちゃんでしょう?」全体的に台詞回しがレトロフューチャーで良い。
昭和の東宝特撮映画の中ではかなりリアリティ重視で中だるみもせず観ていられた。
ゴラスがぶつかるって分かって…
本多猪四郎の何がすごいのかを、わかりやすく説明することはできないかっていうのを考えてて、一個思いついたのは、例えば、日本でいちばんうまい映画俳優の一人、志村喬、この人はいろんな演技をするけど、195…
>>続きを読む2026年は特撮沼に活路を見出そうと思い、昨日に引き続いてウルトラマン系観ようかと思ったんだけど、人生に疲弊しきった私に必要なのはむしろ池部良と思い本作を鑑賞。池部良とジェラール・フィリップは定期的…
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