大号泣。現代での話だから「あの花」よりも入り込みやすかった。
恩送りもそうだけど、色んな人の思いをつないでいくことが大事なんだなって思った。戦争で亡くなってしまった、戦争を経験した人たちの思いを無駄…
前作は鑑賞してないがどんな物語りかは知った状態でこの作品を鑑賞した。
人として生まれたのならこの作品で大切にしているであろうことについて考えそして実行していきたい、そう思えてならない。
今の日本…
大事な人がいなくなってしまっても、人の思いは言葉や物に残っていくということを感じた。
花火を観れるというのは平和な国であるということ、そして命をかけて戦争に出た特攻隊員がいたということを忘れてはい…
続編だと知らずに鑑賞(笑)
それはそれで、
今作出てくる男の子視点で見れて楽しかったし、完成されてました。
初めの作品見てないと、なぜかヒロインに違和感がある状態で後半まで見る事になるんですけど…
「昔の人ってやっぱり顔つき違いますね」
そうだよなぁと思いながら観ていた。
『ニーチェの哲学』に書かれていた言葉。
「この世界には、君以外の誰も歩むことのできない、ただ一つの道がある。それがどこへ…
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