途中までは良かった
奇跡の駆逐船と呼ばれた雪風はどんな戦場でも、他の戦艦の舟員を救って帰ってくる。
こんな事実を知れて良かったと思う
ただ事実をベースとしたフィクションだからこそ、ご都合主義なのでは…
戦争中にこんな駆逐艦がいた、と言う事を伝えるには良い映画だったと思う。海に投げ出された人を救いその仕事に誇りを持ってやり遂げたと。
戦争の話だから思う所は色々とあるけど、良くも悪くもかなり美化してる…
ちょっと想像していた作品とは違った「雪風
YUKIKAZE」
この作品は何を見せたかったのだろう🤔
艦長、先任伍長、その家族に水雷員、、、どれも中途半端な描かれ方で感情移入のポイントが難しかった…
期待するような迫力ある映像は無いとは思ってたけど、こんなもんでしょう。
戦争映画ってのは理不尽極まりないから観てて不愉快さや苛立ちが込み上げてくる。
太平洋戦争の結果も知ってるしね。
日本人は
戦争…
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