マーティ・シュプリーム 世界をつかめのネタバレレビュー・内容・結末

『マーティ・シュプリーム 世界をつかめ』に投稿されたネタバレ・内容・結末

思った以上にクズだった。
あんな人間が子ども生まれただけで変わるわけなくて草

なんでグウィネスパルトローがキャスティングされたんだろう。
ちゃんと日本でロケしてるのはいいね。

ちょっと自分勝手で最低すぎかな〜。
プライド捨ててラケットで尻叩きされてるシーンで本当に世界選手権で優勝したいんだなって思ったけど、結局そういうわけじゃなかったんかい。
前振りが長かったせいか結末が…

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音楽が違っていたら冒頭部分で観るのをやめていたと思います。それくらい劇伴が素晴らしく好きでした。

思った方向に事が運ばなくて、どうしてそうなるの?なぜまたそんな行動を…と、半ば呆れながらも、いつの…

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本作のシャラメが時折、
パンプキンポテトフライの谷くんに見えました

アダルティックな感じは、そんな感じになるだろうなと。
想像以上にクレイジーで、予告以上にクズだったのが、面白さとやり過ぎだろって感じが半々な。
時折、馬鹿なことやってるのとは、裏腹なシリアス風な音楽…

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ずっとクリップしていながら鑑賞出来ていなかった作品をようやく鑑賞

1950年代アメリカで、卓球に情熱を注ぐ若者マーティが主人公
自分が卓球をやる為であれば、周りがどうなっても構わないと言う自己中心…

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クソ野郎すぎて逆に笑ってしまった。
でも見てて結構イライラした。
全体的にみんなずっとうるさい。

マーティがクズを極めすぎててほんと腹立つけど、顔がいいからすごく目を引く。それもまた腹が立つ。笑

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主人公がずっとクソ。
場当たり的な嘘としつこい行動で
イライラしてる。

国際試合で負けて、
最後は辻斬りみたいな試合でどうするん。世界を掴んだようにはちっとも見えん。
彼は嘘に嘘を重ねて
周りを破茶滅茶に巻き込んでいくけど
周りだって嘘つきだらけだ。
そして現実は綺麗事だけでは好転しない。

でも彼は、勝負だけはいつも正直だった。
ティモシーシャラメ主演の映画嬉しい

日本が結構ガッツリ出てきておどろき!

ちょっと前に観たから部分的にしか覚えてないけど、ティモシーがクズっぽかったのは覚えてる^_^

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