登場人物のこと全然分からなかった
そんなにきつい下積みや苦悩はあまりなく、フォークソング、カントリーの可能性を広げた男という感じだった
レイニーデイインニューヨークを観ていた身からすると、2人の組…
ボブ・ディランの若き日々を描いた伝記作品🎙️
恥ずかしながら曲も逸話も知らないけれど、名前だけは知っているボブ・ディラン。
私はただの一般成人女性なので、どうしても彼と恋愛関係にあった女性たちの…
<あらすじ>
1961年、ニューヨーク。
無名の青年ボブ・ディラン(ティモシー・シャラメ)は、憧れのフォークシンガーであるウディ・ガスリー(スクート・マクネイリー)を見舞うため街を訪れ、音楽シーンの…
最初からディランには才能があって、身勝手でスターになるべくしてなって、スターのまま終わった。
結局なんの教訓があるのかよくわからない作品だった。
フォークを重んじるフェスというのはよくわかるけど、…
普段から、
体調や精神状態がすぐれない時に
ボブ・ディランを聴くと、
落ち着いたり、少し元気が出たりする。
「まぁこれでも(こんな自分でも)いっか。
ぼちぼちいこう」
なんて思えたり。
世界はこ…
伝記映画。
ボブ・ディランという人は、自分のやりたいことと正直に向き合い、時代によってコロコロと顔を変える「正義」とずっと戦ってきたんだな。
のちにノーベル文学賞を受賞する彼の歌を今までも聴いたこ…
確か公開から少し遅れて観に行ったと思う
映画観るより先に音源だけ聴いていて、これら全てティモシー・シャラメが歌っていると知った時は震えた
顔なんか全然違うはずなのに、雰囲気も歌声もボブ・ディランそ…
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