ディズニープラスで。
ティモシー・シャラメが若い頃のボブ・ディランを演じた伝記映画。
ボブ・ディランは名前と『風に吹かれて』しか知らない程度です。
劇中の曲は全部ティモシー・シャラメが歌ってい…
ボブ・ディランは全く聴かないけど、普通に嫌なやつって印象で終わった
特に山あり谷ありな人生でもないから映像作品としても面白くなかった
これはティモシー・シャラメの演技が悪かったのか脚本やカメラワーク…
ティモシー・シャラメはどれだけの才能を持ってしまったんだ
エルファも出てて満足
ボブ・ディランの出生や時代背景を知った上でみるとさらに面白いと思う
この時代に自分を貫くことの恐ろしさ
世間に歯向かう…
有名どころの曲くらいは知ってる、程度のディラン知識で鑑賞。時代性を帯びないとアーティストの価値は計れないと実感し、60年代だからこそディランはその偉大さを形作れたのね、という発見。病室での弾き語りの…
>>続きを読むボブ・ディランの若かりし頃を、歌や演奏も含めティモシー・シャラメが熱演しており、その真摯な役作りに惹きつけられました。ティモシー、ほんとに役の消化がうまい。
ちなみにボブ・ディランの知識がほぼない状…
「今夜演るのか?」
「プログラムでは でも連中と意見が違う」
「〝連中?〟」
「ほら フォークを定義する奴ら」
「そんなもんぶっ飛ばせ 俺は聴きたい 暴れてやれBD 奴らの敷物に泥を」
…
とにかくボブディランは酷い、
終始無機質な眼をした反体制
そんな人が突出していくのだが、自分の視点では、周りの人たちが気の毒だなとふと思った。
とにかく他の人が自分に期待していることをやらない。
…
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