アヒルと鴨のコインロッカーを観て、ボブディランが気になり視聴した。
最後まで自分を捨てなかったボブディランかっこよかった。社会的な意味を持つ存在になりたい訳ではない。名もなき者として歌い続けたいと…
ボヘミアン・ラプソディのヒットに味をしめて作られたレジェンドなミュージシャンの伝記映画、あんまり面白くない。史実に基づくと大きなフィクションで盛り上げられないから限界があるのだろうか。フレディ・マー…
>>続きを読む「学生街の喫茶店」で初めて名前を知り、「風に吹かれて」で反戦詩人と認識、からの「ライク・ア・ローリング・ストーンへ移り変わる変遷をシャラメがディランそのもので熱演!
あの気難しくて気だるい空気感を持…
ぼんやりと…そういえば過去に
ノーベル賞の授賞式を欠席した歌手がいたことを思い出した。
1960年代後半から1970年代、ギター片手にフォークが似合う時代。ティモシーシャラメの歌声が兎にも角にも素晴…
【19歳の青年が音楽界の寵児としてスターダムを駆け上がり本来の自分の間で葛藤する姿を描く】
ボブ•ディランを演じるのはティモシー•シャラメ
似てなくてもいのよ😊と思った自分を平手打ち
冒頭から歌声…
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