ティモシー・シャラメが本当に凄い。似せているというより、途中から「ディランやん」としか思えなくなる。歌やギターだけでなく、話し方や佇まいまで含めて完全に入り込んでいた。
ボブ・ディランを追うには、サ…
彼はみんなから愛されてたんだなと。
残念ながら曲は刺さらなかった。
Jキャッシュのメロディは刺さった。
ピートの生放送でのブルースセッションは刺さった。
文通相手のひとについて
フェスをぶち壊…
Jマンゴールド×Tシャラメのボブディランの伝記映画。昨今の物まね音楽偉人の中でも良い出来。物まね感は否めんけど保守的な人をロックでひっくり返す瞬間とか最高!シャラメもまあ頑張ってる。演奏歌は本人なら…
>>続きを読むボブ・ディランがどうゆう人が全く知らない状態で観てしまったので、ティモシーがボブ・ディランと同一化してしまった。
映画の中での歌はティモシーが実際に演奏して歌っていて、彼ってイケメンな上に?歌もう…
フォークソングからロックへ、はたまたバンド組んだり。
劇中、みんなフォーク弾いてるボブディラン好きだったから凄い批判されまくってたけど、それでもスタンスは曲げない。
同じところにとどまらずに変わり…
"The Times They Are a-Changin'"を熱唱するまでの1961年パートまではド傑作。1965年パート以降では、エル・ファニングとの部屋での再会からフェンス越しの別れまでの一連…
>>続きを読む無名だったボブ・デュランが、いかに世界で認められるようになったのか。という物語。
わずか19歳で才能を見出され、とんとん拍子の出世。悩みと言えば、歌いたくない時も、ファンが望めば、歌わなければいけ…
©2024 Searchlight Pictures. All Rights Reserved.