エンツォ・フェラーリという男の話。
対マセラッティとのレースシーンは全部赤い車でフェラーリチームもドライバーの印象が薄い為、誰が誰だかわかりませんでした。
なかなか認知されなかったピエロは今は副…
フェラーリの会社とミッレミリアが気になって鑑賞したら、ミッレミリアがなぜ無期限の中止になったかわかってゾッとした。フェラーリの会社の内情がわかるかと言えば弱い気もするし、エンツォ・フェラーリさんの人…
>>続きを読む車は興味ないからフェラーリの歴史も全く知らないんだけど創業者はこんな人生だったのね。なんかいい所が見つけにくいんだけど大丈夫?しかしエンドクレジットで義理堅さもあったのかなと…
映画はプライベート…
「フォードアンドフェラーリ」がいい映画
だったので、こちらも気になってました。
前情報全くなく観たら全然分からず、
Wikipediaでフェラーリの人生復習して
観かえしたらすごく面白かった。
フォ…
薄ぺらく感じた。
家庭のいざこざにちっともドラマを感じられなくて、レースにかける情熱との相乗効果は
なくどちらも応援できなくてつまらなかった。
ツルツルの車や上質な衣装は楽しめた。ペネロペ・クルスが…
1957年フェラーリ夫婦で会社を作る。
速い車を作るためにはドライバーの犠牲も構わず冷酷で怖い。「情熱と狂気」という紹介がピッタリ。役者も良かった。
フェラーリのイメージダウンなのに許可出たんだ。
…
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