ノーラン特有の複数の時間軸で話が進む構成と、登場人物多すぎる問題で訳分からんくなる。見終わった後はお腹の中が寒くなる感じの恐怖があった、、。
毎日ちびちび見てると誰が誰だか分からなくなるから、頑張っ…
寝取り好きの死ぬほどヤリチンなオッペンハイマーだが、その頭脳ゆえに吹き飛ばされる人々の痛みを想像することはできた。
しかしそのヤリチンも最終的にはアメリカにヤリ捨てされ、現実世界のアメリカは今日も直…
SFを中心に手がけてきたノーラン
彼がどんな伝記を撮るのか注目した
ノイマンがサラッと紹介されたり
実際には結構ファンタジー寄りだった
にしても半年以上も待たされて
日本公開されたのは何故なのか…
ノーラン監督、キリアン・マーフィーのファンだが、オッペンハイマーについての知識を持っていたために、いつものランダム時系列手法も霞み、ただの伝記映画という印象に留まった。
被爆国以外の方々には気づき…
科学は社会に便利さを与えた代償として、原爆を産んだ
兵器を産むのも制御できるのも人間
人間には心と言語があって、technology(AIとか)などんなに進展しても永遠に代替されない
対話をやめちゃ…
シーツを家に入れろ!
クリストファーノーランの2024年の作品。
モノクロとカラーの映像が交互に切り替わり、モノクロが原子力委員会の偉い人ストローズ、カラーが原爆の父オッペンハイマー視点で描かれ…
本当に言葉通り原爆を「作った」人の話だった、原爆をただ開発しただけで別に落とそうとした訳では無い
その言い分が事実の裏付けとなるのかただの責任転嫁になるのかは難しい
ただ1つ言えるのは、広島と長崎に…
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