マン・オン・ザ・ムーンの作品情報・感想・評価・動画配信

『マン・オン・ザ・ムーン』に投稿された感想・評価

「修羅場ドッキリ」のネタバラシ前の凍りついた空気が死ぬほど苦手な自分にとって、アンディ・カウフマンの芸風はたぶん好きになれないな、とは思ったけど映画としては良かった
これでジム・キャリーをノミネート…

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実話だと知らずに観た。
年々「みんなの期待を裏切りたくてしょうがない」アンディ・カウフマンの話。
ジム・キャリーはあまり合わない派だと思っていたけど、後から実際の映像などをいろいろ調べてみたら、逆に…

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Anne
3.6

過去鑑賞。
初めて観たときは、アンディ・カウフマンという人物がまったく理解できなかった。普通、コメディアンといえば観客を楽しませるものだが、カウフマンはその真逆の芸風で、知らないで観るとビックリする…

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DVD📀所有。「カッコーの巣の上で」のミロス・フォアマン1999年監督作品。ジム・キャリー主演映画。

伝説のコメディアン、アンディ・カフマン。子供の頃からの夢だったコメディアンとしての道を選び、各…

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ジム・キャリーの作品の中で一番好きかもしれない作品。

ここまでジム・キャリーじゃないとできなかったと思う
絶妙なコメディとドラマの組み合わせの映画あるだろうか。

得意のエルビスの物まねを筆頭に演…

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このレビューはネタバレを含みます

上辺だけのことが嫌いで、かといって素の自分を出すのはエンタメじゃないから、限りなくガチっぽい嘘で生き続けてきた人が、結果的にそのガチっぽい嘘(スピ手術)に踊らされたというのがド皮肉な話 
カウフマン…

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配信してないから見れる機会が少ない。
誰が手間かけて見るねん!って思う人が多いと思うが、この映画は(映画から外に出る面白さ)がある。そんな映画。
唯
4.3

幼い頃から空想の世界で恐らく生きてきて、きっと舞台の上にしか居場所がないのだろうなと、他にできることがないタイプなのだろうなと思うと、その切実な純真さを貫ける場所を与えてくれと願ってしまう
たどたど…

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まさかのエンドロール始まり笑 表情筋どうなってるんだジム・キャリー。

えっ………、こんな映画だと思ってなかった………衝撃的だし、言語化できない感情にさせられて呆然としている………。

"虚"と"実"入り乱れる天才コメディアンの人生。

やはりミロス・フォアマンは一筋縄…

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