ほぼ殺人ASMR
期待以下のゴア!もっと見せて〜ඉ_ඉ
演技なら配達員サンが1番好き
最初はストーリーももしかしてオモロ…?と思いきや作品作りもほぼ見せてくれなくて、サイコパスイケメンのこともただ…
『九条さん?でしたっけ なんか結構凄そうな感じだったんで』
『例えば ここに1万円の椅子と100万円の椅子があったとして──あなたはどちらに座りますか?』
『真実から目を背けた方が 楽に決まって…
作りは雑だが好きな人には刺さる。
主人公のサイコパス感が表情に出ていて淡々と殺戮を加えていく感じが良かった。
人体破壊シーンはあまり描かれずに音で表現させられるのでそこは少し残念。
出来上がった椅子…
このレビューはネタバレを含みます
美術作品についてのノウハウはありませんが、序盤は重量感や密度を感じないなというのが第一印象。
切断された足を見て、おもちゃの様に軽そうに感じた。
しかし後半にかけてしっかりリアリティーを感じドン引き…
歪な美学が、禁忌の創作へと導く
初鑑賞。R-18指定。
エド・ゲイン?を彷彿とさせる。
予告編を観て、「このご時世、ここまで著しいスラッシャー映画が作られるなんて珍しい」と楽しみにしていた作品…
『ザ・ゲスイドウズ』の宇賀那健一監督による作品で、一ノ瀬竜さんが九条新介を演じる「椅子職人が人体を素材として椅子を作る」スプラッター。
スプラッタームービーとしてはかなり残虐な映画だったなというと…
このレビューはネタバレを含みます
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