宇賀那健一監督、R18のハードコア・スラッシャーということで、かなり覚悟して劇場へ。人体パーツで「人間椅子」を作るっていうコンセプトは本当にぶっ飛んでて、最初は「これはヤバいかも…」ってドキドキした…
>>続きを読む初めてのミッドナイトインバルトナイン。
徒歩で帰宅してまで観に行った。
怖くて凝視できないシーンも全然めっちゃあったけど、物語はしっかり追えた。「お、ここは怖いこと起きるぞ」がわかりやすいから、身…
椅子職人が人体を素材にした「人間椅子」をつくるため次々と殺人を犯していく姿を、容赦ない残虐描写で描いたスラッシャー映画。
ラジオで宇賀那健一監督が、ホラーだけどコメディ要素もあります とお話しされ…
このレビューはネタバレを含みます
人間椅子屋さん
主人公に理詰めで論破されたぁい♡と思ったけど暴力って理性から一番遠くて感情的な行動なのであ、違います🖐️となってしまった
無表情イケメンって理性的だからこそ良(よ)いんです
キャ…
ゴア度120%。安っぽいながらもひたすらのゴア描写にあっぱれ。ストーリーは激薄で、とにかく色んな殺し方を部屋で試すだけ。90分弱でも若干長い。。
「ハウスジャックビルト」が殺した人を使って家を作っ…
チープな特殊造形ではあるが、そこから逃げずにゴア表現をできるだけ見せてくれたことには感謝。九条の引き締まった身体と整った顔は作品の一番の見どころ。
椅子作り以外のシーンは興味が持てなかった。椅子に対…
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