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あの登場はカッコよかった。
裁判をビートに乗せて弁論するなんて。🎙
そしてあのセリフ量…。
あのセリフ量を早口で…。役者としての滑舌の良さ、堂々とした演技、最初から最後まであの集中力。役を切り替…
ヘビーなテーマなのに、ダークコミカルに仕上がってて惹き込まれる。演劇でしか味わえない感覚だ。主人公の女性判事は男性優位の法曹界で活躍し家庭でも頑張る。ところが高校生の息子がレイプ疑惑にかけられ窮地に…
>>続きを読む圧巻。
ロザムンドパイクの長台詞が素晴らしすぎて口があいちゃう。
1人何役もやるの。集中力がただ物じゃない。
息子のいる母として色々考えさせられた。
こんな素晴らしい舞台が日本の映画館で観れるなんて…
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メモ
・2026年 映画館はじめ&最高の観劇はじめ
・NT Liveは初だったのだけど、導入もよかった。実際に劇場にいる気分になれた(最後自然に拍手しちゃうくらい)
・3000円払う価値がありまくる…
あまりにすごい。入り込みすぎてしまい、途中スクリーンを直視できなかった。
最近、男の子を育てている大学の先輩と会って話した。この国において女の人生がハードなのは自明だけれど、競争にさらされる男の人生…
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ロザムンド・パイクがエネルギー全開で最初から最後まで殆ど喋りっぱなしで演じきる。判事と妻と母親という様々な立場で。しかもずうっと動きっぱなし。神業の様に凄すぎた!
裁判所の判事である主人公は、同業…
1/1からすごい作品を観た
前半は笑いが起こる箇所が多くて、順風満帆。でも少しの違和感。ジェシカは母親として女性として判事として、自分の正義の通りに動いていた。
そして、転がるように世界は変わる。追…
法を司る者としての良心か、我が子を信じて守りたい親心か…。
判事、妻、母。女性としての様々な肩書の中、究極の葛藤に揺れる姿をロザムンド・パイクが独壇場で演じ切っていて圧巻。
重いテーマでありながら…
ただの女性エンパワメントストーリーと思ってみると、後半の息もできないような重苦しさで圧倒される。冒頭の独壇場、過去の回想とともに一人語りで紡がれる序盤から、演者や見えないキャラクターが増えていく後半…
>>続きを読むNTLive「インター・エイリア」