前半軽く寝てしまったのでなんとなく大事なところを見逃してしまっている気がするが結構あっという間な2時間だった。
娘の中盤から台詞を発する前に吃る感じなのが少し気になった。すぐに言葉を発せない表現なの…
NTLiveウォレン夫人の職業、凄かった…!
イメルダ・スタウントンの凄まじさに圧倒された…!
ベッシー・カーターも素晴らしかった。
あとテンパる牧師がツボだった。
面白かったし考えさせられる。昔の…
巨匠バーナード・ショー1893年作品
夫人の「職業」に何か物申せるほど人間が練れてないので感想浅いですが母役イメルダ・スタウントンも娘役ベッシー・カーターも凄く良かったです この「親の心子知らず……
National Theatre Live in Japn 2026の第1弾✨
ウォレン夫人の秘密の仕事を軸に浮かび上がる母娘の確執や当時の家父長制度の社会構造の歪みを描く道徳劇⚡️
去年2025…
俳優たちの演技が良かった。
ヴィヴィとその母親の時代によるすれ違いが争点にあるが、片方がおかしなことを言っているとなりすぎないバランスが見事。
場転を主にしている娼婦は最後にヴィヴィとその母親の決裂…
度々舞台に現れる幽霊のような下着姿の娼婦たち
道徳的な人間とだけ付き合いたければこの国を出ていくしかない
『ミセス・ウォーレンの職業』レビュー – イメルダ・スタウントンが娼館の女主人を力強く演じ…
母娘の複雑な確執を描いた作品。双方ともに裕福でお金に困らず何もしないという退屈な生活に耐えられないから”商売”をするという点は似てるものの、お互いはお互いに対して働かないことを求めるという皮肉な関係…
>>続きを読む私の理解力が追いきれず、おもしろかったのかよくわからない。恥ずかしながらバーナード・ショーとのはじめての出会いが本作。
復習したい。
こんなに率直に話し合えるの母娘なのに決別する。考えさせられるテ…
NTLive「ウォレン夫人の職業」