National Theatre Live in Japn 2026の第1弾✨
ウォレン夫人の秘密の仕事を軸に浮かび上がる母娘の確執や当時の家父長制度の社会構造の歪みを描く道徳劇⚡️
去年2025…
俳優たちの演技が良かった。
ヴィヴィとその母親の時代によるすれ違いが争点にあるが、片方がおかしなことを言っているとなりすぎないバランスが見事。
場転を主にしている娼婦は最後にヴィヴィとその母親の決裂…
度々舞台に現れる幽霊のような下着姿の娼婦たち
道徳的な人間とだけ付き合いたければこの国を出ていくしかない
『ミセス・ウォーレンの職業』レビュー – イメルダ・スタウントンが娼館の女主人を力強く演じ…
母娘の複雑な確執を描いた作品。双方ともに裕福でお金に困らず何もしないという退屈な生活に耐えられないから”商売”をするという点は似てるものの、お互いはお互いに対して働かないことを求めるという皮肉な関係…
>>続きを読む私の理解力が追いきれず、おもしろかったのかよくわからない。恥ずかしながらバーナード・ショーとのはじめての出会いが本作。
復習したい。
こんなに率直に話し合えるの母娘なのに決別する。考えさせられるテ…
母の過去、イメルダスタウントンの語りが凄くて、心打たれる。語ってる内容よりもその語り口が、なんていうか、本当にすごいんだ… 圧倒されすぎてここが終盤かとさえ思った(全然中頃だった)。もうここでだいぶ…
>>続きを読むこれは面白かった!
時代背景が違ったとしても、話の根幹に存在する諸問題は、現代にも普通に通じるもので、それでいて話が進む内に登場人物の印象も変わっていって、考えながら見ていたらあっという間だった。
…
良い加減に感想書きたい…!と思いながら✍️
NTLiveはパッと見で興味湧かんても当たるから見とけの気持ちで見るようになって()やはり大当たりしました。おもしろかった!
舞台は主人公ヴィヴィが一人…
NTLive「ウォレン夫人の職業」