25分のオシャレ短編。ありきたりな話ではあるが、ジェロームとクリストフの最後のハグで彼女に視線を向けるところと、IKEAの紙メジャーでお互いの距離感が書かれたメモを発見した時のシーンはグッときた。で…
>>続きを読む〖短編映画:SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2021〗
SKIPシティ国際Dシネマ映画祭2021で上映された作品で、同性間の恋愛を静謐な空気と余白のなかで綴った短編映画らしい⁉️
2026年1,3…
シェアハウスを巡る微BL作品。BLどころか「ヤマなし、オチなし、イミなし(やおい)」かもしれない。昔読んでいたその手の漫画を思い出して、懐かしい気持ちになった。
同性愛に理解のあるライターのハウスオ…
パリのアパルトマンが舞台ってだけあって、あえて残したであろう床の軋む音がリアルな物語に感じたし、バイオリンの劇伴とのコントラストが良かった。
ただのメジャーなのに目で測れない距離を感じさせる使い方に…
繊細な機微が描かれてて、テーブルで向かい合ってご飯のシーンのカメラワークがブレるのはお互いの視線みたいな描き方なのかな。
🦋がリアルになる、あの瞬間だけ雰囲気変わってちょっと笑った。なんだか静かに秘…
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