東京逃避行のネタバレレビュー・内容・結末

『東京逃避行』に投稿されたネタバレ・内容・結末

横浜国際映画祭2026にて、県民共済シネマホールで鑑賞。
舞台挨拶付き。

登場人物の背景や描写があまりないまま、事件が起こり逃げ回られてもなかなか感情移入ができず、序盤はかなり視聴者が置いてけぼり…

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Theater Guildにて監督の舞台挨拶付きで鑑賞。ひとまず言えるのはTheater Guild良すぎる。さながら家で観ているような感覚。

理由はどうあれ歌舞伎町に行き着いた2人の女の子を描い…

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意外と面白かった。

なにかと話題のトー横。
その闇と、そこで不器用に生きていく人たちを真正面から描いている。

トー横が何なのかは社会常識として世に知れ渡っているので説明不要なところが良かったのか…

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前半の鬼ごっこパートがかなりツッコミどころが多く、一人で警察行けぇ!!警察に保護されたなら止まれぇ!!と心の声を大にして突っ込んでいた。そのため、映像はカッコいいのにそこまでのめり込めなかった、、

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テアトル新宿にて鑑賞。
物語の舞台となった新宿歌舞伎町と、道路を1本隔てただけの場所。

歌舞伎町には何度も行ったことはあるし、新宿FACEに入る時の待機場所はまんまトー横。
知ってる場所をスクリー…

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映画の全体の構成が本当に良かったです。途中まで、「逃げるだけの映画なのかな?」と思っていましたが、アスカとヒヨリの逃避行の1日間が終わってから、そこに関わる色んな人の視点が描かれていました。特にエド…

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歌舞伎町に出てきた女子高生が様々なトラブルに巻き込まれる魔の社会科見学映画。監督の実体験も含めての映画とのこと。

序盤の自撮りから投稿、何処かの誰かも分からない奴から写真を撮られる所でヤバい想像を…

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東京逃避行を読んで来たという少女がたくさんいる設定だが、その東京逃避行がどんなものなのか?どうしてそこまで人を惹きつけるのかがほとんど描かれていない関係で、「そんな見ず知らずの人が書いたネット文章を…

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トー横での一夜の出来事なのに圧巻の表現力で何人ものリアルな人生を次々と走馬灯のように駆け巡らせ全く別世界の話のようで今の自分自身の立ち位置を思い知らせるような否応なく考えさせられる作品でした。飛鳥と…

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初めて来た飛鳥はともかく歌舞伎慣れしてるはずの日和逃げるの下手すぎるだろ
↑ 一応これの答え合わせはあってギリ納得

序~中盤の繋ぎが荒くて時系列がわかりづらい、好きな題材だったけど結末はあんまり刺…

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