アイスランドの自然が
あまりにも美しく
ちょっぴり歪な家族の愛
途中からシュールで
様子がおかしくなる
なのに
なぜか心地よく
愛おしい家族のかたち
終始家族に寄り添う
愛犬パンダが
なんだ…
コンプライアンスだのモラルだのジェンダーだのという時代にこのような感想を抱くのは相応しくないのかもしれないが、ずーっと「男」の悲哀を描いていて凄かった。ただ悲しいだけでもただ不愉快なだけでもない、あ…
>>続きを読む☆かなりイイですよね!
☆感度鈍くて、一昨年公開の「ゴッドランド」には反応できずスルーしてました。反省🙇♂️です!
☆フリヌルパルマソン監督、新作が間髪入れずに日本公開となっているということは、前…
美術館で現代アートを鑑賞するときの「なんだかよくわからないけどちょっと面白い」みたいな感覚がずっとあった。それが私の理解につながりはしてないのだけれど(つまり私にはまだ早い概念だった笑)
子どもも大…
特典のシールはそういうことね
元パパだけ立体的になる仕様かと思っちゃった
無骨な自然がいい
故郷の北海道を彷彿とさせる
画づくりにこだわった一作
不穏なシーンが多くてすき
全体的に退屈だったけどパン…
犬が可愛くて仕方なくなる映画だった。元ダンナのことが嫌いではないけれど、肌には触れてもらいたくない妻。そして、その家族の話。
子どもが、少しだけ、子どもらしくない。でも、やっぱり子どもなんだと思わ…
難しかった。
うまく言えないけど、モヤモヤを映像化した感じ。
表現しようのないやるせなさとか、思いとか色んな方面から何となく感じてる感情を映像で表現してるのかなと思った。
こうゆうミニシアターで上映…
台詞や展開は少なく、映像も断片的なカットが多く入る形だったが、登場人物たちの心情は伝わってきて、傍らで日常を覗かせてもらっているような気分だった。
アイスランドの自然や、陽の光に照らされる人々など…
なかなか難しい映画だった。
この脚本をどう撮れば良かったのか。
あと、タイトルと内容が結びつかないのだが
なおも残る愛、消えずに残る愛、と翻訳された。これであの元妻のスカートの中のパンツと結びつけ…
原題:Ástin sem eftir er 残された愛、あとに残る愛
別れた後の夫婦と親子の関係性を描く
GODLANDに続きアイスランドの大自然を満喫!!
アート作品と映画としてのバランス感覚…
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