十年くらいまえか、よくはおぼえていないが、ブックオフでセール品のDVDを買って鑑賞。サイレント映画好きだったということも若干作用しているが、それよりも、『阿賀に生きる』などで、小川伸介以降の日本最高…
>>続きを読むロバート・J・フラハティ監督作。
『ルイジアナ物語』(1948)のドキュメンタリー監督:ロバート・J・フラハティの代表作で、映画史上初のドキュメンタリー映画とされています。
本作は、カナダ・ケベ…
確かに一見の価値はあるが、流石に一見で十分かな。
図書室なのに日本語字幕版が無いなんておかしい!字幕のカットの度に写真撮ってAIに翻訳させるのしんどすぎた。
この頃の字幕が今で言うところのナレーショ…
かなり撮影に協力的だったのか、”やってもってる”部分もあるが、やっぱり当時の人が必死に生きている姿は迫真的だ。
当時のカメラをイグルー(かまくら型住居)に入れるのは無理だろうし、明る過ぎると思った…