羊人間のアダちゃんのビジュアルがかわいすぎて公開初日にウキウキで映画館見に行った記憶。
静かな映画だった…、ポップコーンとジュース抱えてたの私だけだった…。
アダちゃんはかわいかった、あの子が幸せに…
じめっとした雰囲気と絵は最高
アダが何かするのかと思いきやただ素直でいい子。目の前でパパ殺されてかわいそうだったね…
獣人が出てきた時、 あ、そういう種がいるのね!?と謎に笑えた
マリアが殺してし…
【1回目】
基本的にめちゃくちゃ静か……!
前半部分は特に夫婦の会話少なすぎて、退屈( ´~`)
第二章からじわじわと面白くなってきたけど、1度寝落ち
弟ペートゥルのビジュアル似てて一瞬迷った…
頭が羊、体が人間の奇妙奇天烈な生き物が農場で生まれる。
ちょうど子供を亡くした農場夫婦はその生物を子供として育てる。
という話。
ホラーなのか?
何もかも中途半端でどのように楽しめば良いのかわから…
雄大な山々、霧や風雨が、その圧倒的な厚みでもって不気味な雰囲気を煽る。
しかし、どうしてもマスクを被った道化に見えてしまって、真剣な不気味さに欠ける。
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民間伝承か、孤立した家族の心理的錯…
アレ、結局なんだったのか。
何かの暗喩?メタファー?それともそのまま受け取るべきもの?気づけばエンドロール。
謎が明かされないまま終わった感が強くてモヤモヤ…。もしかして分かってないの自分だけで…
羊飼いの夫婦のもとに半獣が産まれ、それに亡くなった娘と同じアダという名前をつけて、我が子のように育てる話。
ラストは衝撃🤯🔫
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半獣は何かのメタファーなのか
2人だけに見えてるものな…
え、ここで終わるの!?
ともおもったけど
ここから先どう映像化するかって言われても
微妙か。
主人公ならアダの父親殺しそうな気もする。
先が気になるから最後までは見れたけど、じゃあ面白かったかっ…
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