レンタルで視聴
思ってた映画と全然違った
妻を亡くした男が少しずつ現実や生活と折り合いをつけていく家庭を描いた映画だった
カテゴリーがサスペンスになってたけど、サスペンスではないかな
子供たちは…
現実と幻想の区別が良く分からなくて混乱。悲しみの底にいるんだけど、子供達との生活は続いているわけで、まさに悲しんでいる暇はない状態。ホントに実際体験しているみたいにカラスが出てくるから精神的に病んで…
>>続きを読むタイトルからしてもっと怨念じみた恐怖話かと思っていたら、突然妻を失った夫の悲しみ、母を亡くした子供と向き合うことの困難さを描いた家族物語だった。恐ろしいほどの喪失=🐦⬛、それに解放されたからといっ…
>>続きを読むこの際、カラスと悪魔は置いておこう。
いや、それ置いちゃったらこの映画の根幹が無くなりそうだが、でも、置く。
妻に任せっきりの日々だったのだな。
子供のために最低限の日常をこなすことも出来ない。
…
大切な人を突然亡くした喪失感、罪悪感、悲しみ、憎しみ、痛み…心を巣食う恐怖(それを象徴するカラス)が日常を脅かす存在となり、明日が見えない苦悩を見事に演じたカンバーバッチに拍手。
奥さんが突然死し…
「ありがとう。哀れでイカれた父と居てくれて。」
妻の急死で残されたのは父と息子2人。
父は日々カラスの化身に付き纏われ悩ませられる。それは妻を失ったショックからか、統合失調症等の病か、それとも.…
“パパが変わると物語も変わってしまった。”
»最愛の妻に先立たれ、幼い2人の息子たちとともに取り残されたコミックアーティストの中年男性の前に、奇妙なカラスが出現する。
これはベネディクト・カンバ…
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