【躁鬱の曖昧な世界】
動画版▽
https://www.youtube.com/watch?v=KssXhumUxKQ
第78回カンヌ国際映画祭に出品され批評家評判は良かったものの無冠に終わった『…
ジェニファーローレンスの低音ボイスと精神が健全でない状態の演技はかなりマッチしてる。
パーティーシーンを切り取ったポスタービジュアルがかなりイケすぎててそれをきっかけに見たけど物語としてそっからかな…
スコットランド出身の女性監督リン・ラムジー監督作。
作家志望のグレース(ジェニファー・ローレンス)と恋人ジャクソン(ロバート・パティンソン)は、モンタナ州のジャクソンが叔父から相続した古い家に移り住…
シネマティックで鬱鬱しい。
ジェニファーローレンスの演技がやっぱり素晴らしいと思う。ロパートパティンソンもよかった。二人とも造形が美しい、映画も綺麗だからそれだけで見てて飽きなかった。
でも産後う…
2025年映画納め。285本目。
リンラムジーなので心した上で見たがさほど深まらないまま2時間なのでちょっとしんどかった。ジェニファーローレンスは脱ぎ散らかして暴れ狂い病みまくりの熱演をしていたが、…
[家という名の檻の中で] 80点
傑作。2025年カンヌ映画祭コンペティション部門選出作品。リン・ラムジー長編五作目。アリアナ・ハーウィッツによる同名小説の映画化作品。ジャクソンとグレースの若夫婦…
【第78回カンヌ映画祭 コンペティション部門出品】
『少年は残酷な弓を射る』リン・ラムジー監督の新作。カンヌ映画祭コンペに出品され、アカデミー賞前哨戦でも顔を出している。
素晴らしい。ラムジーらし…
序盤のトランジッションは良いっていうか…SNSで擦られそう
まあとにかく微妙なんだけど、なんで微妙なのかを言語化するのが難しい。個人的にリン・ラムジー作品すべてに言えるのはパーソナル過ぎるという…
リン・ラムジー新作。産後うつをテーマにしているが、感触としては『ラブバトル』『ナミビアの砂漠』も思い出す。必要以上に抽象度が高い気もするが、概して良かった。ジェニファー・ローレンス/ロバート・パティ…
>>続きを読む自分には監督作のケヴィン並にツライ作品だったけど、ジェニファーロレンスが可愛過ぎて我慢できた。
産後うつ病は普通に誰にでもあるらしいから、周りの人たちが気付けてあげるべきだと思った。
まずは旦那…