DIE MY LOVE/ダイ・マイ・ラブの作品情報・感想・評価

『DIE MY LOVE/ダイ・マイ・ラブ』に投稿された感想・評価

えぬ
4.0

27本目

大好物のジェニファー・ローレンス!!!
しかも昨年のカンヌで大絶賛だった本作、公開をとても楽しみにしておりました!

リン・ラムジー監督なのである程度の覚悟はしておりましたが、
いやーー…

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いくらなんでもツライしか出てこん
こういう映画が評価されるフェーズはもう過ぎたように思う
犬がうるせー。そりゃ鬱にもなるわ。
夫にも同情するが、そもそもペットは相談して飼おう。
na
3.6

この手の不親切さがある映画をひさしぶりに劇場で観られてうれしかった。
浅瀬を掬うことで取りこぼす部分は絶対にあるから、親切すぎるフィクションはある意味ではもったいなくて。こういう思わせぶりなオナニー…

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“家族の恥”

家庭を築こうとして家族で潰れた女

〈孤独感・苛立ち・自暴自棄〉

親との因縁が付き纏う

犬を連れて来た時はさすがにつっこんだ♪

「仕事はしてるの?」
3.8

シシー・スペイセクが出てる
キャリー‥‥懐かしい。
ブライアン・デパルマ
鮮血好きで好きな監督の一人
この監督も鮮血描写いいよね
少年は残酷な弓を射る
こちらも良かった

でもさ
産後鬱なんてこんな…

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「ビューティフル・デイ」に衝撃を受けて、遡って観た「少年は残酷な弓を射る」にも派手にやられ、二本で個人的マストな監督になっちゃいました。リン・ラムジー最新作。


極端に象徴的な描写と色彩・構図のキ…

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3.7

ジェニファー・ローレンスが体当たり演技で産後うつを描く!
もはや精神スリラー映画という域に達していて、静から急アクセルで動へと移る突発的な暴走にゾッとする。
誰にもわからない産後うつの孤独感と暴走を…

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どこで仕入れた前情報か忘れたが、産後うつの話らしいとだけ踏まえた上で観たら全然違った

誰にもわかってたまるかという反発心と誰もわかってくれないという孤独感と、ぐちゃぐちゃになって暴走していくのが切…

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3.1

スコットランド出身の名匠、リン・ラムジー監督8年ぶりの新作。原作はアリアナ・ハルウィッツの小説「死んでよ、アモール」で、製作にはマーティン・スコセッシも名を連ねています。主演はジェニファー・ローレン…

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