はるの新年に投稿された感想・評価(★2.1 - 3.0)

『はるの新年』に投稿された感想・評価

BS12トゥエルビの『土曜しょ〜と劇場』で鑑賞。
※2026.01.31 ⏺️

日本🇯🇵からカナダ🇨🇦に引っ越すも、「言葉の壁」でなかなか学校🏫に馴染めないクマガイ・ハル(Erika Ing)。暗…

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中学生なのかな?
ここまで成長してしまってから海外の学校に転校はしんどいだろうな。
英語も学校で習った程度にしかできないっぽいし。

クラスメイトは気遣ってくれないし。
でも、子供ってそんなもんだと…

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2.7
ANA機内にて。
海外転校の不安な気持ち。同経験がないので実感はないが、自分がそうだったら同じように苦労しそうだな、とは感じる。
Harooを元々知ってたのか…?
なんか余計なこと考えながら見ちゃった
雰囲気は素敵だけど
若干物足りなく感じてしまった
3.0

[短編映画:18分]

高校生ハルはカナダに転校する。
新しい学校で馴染むのに大変なのに
英語が流暢ではないから
言葉の壁で苦労する様子が描かれている。
カタコトな英語と
日本人独特の英語アクセント…

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バニ
3.0

カナダへ移住するハル、会話も出来ない状況での学校生活は厳しい。
言葉が通じないだけなので、ハルのツラさは見てて悲しかった。
変わり者フランシスが優しくて、フラン&ハルのこれからを希望に受け取れた。

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私
3.0
言葉の壁を越えるのって難しいよね…。
ハルには良い新年過ごしてほしい。
ラストのアニメーション可愛くて癒された。
3.0
辿々しさとアイデンティティ。
移民、て平たく言えば、
我々すべてを指すのかも知れない。

アニメパートも可愛いし
リアルの中のファンタジーは
かえってリアルを印象付ける。
空
3.0
どこの国かと思いきや
カナダ🇨🇦かぁ
英語もままならないまま生活は大変だな…
どこの国にもあるティーンのいじめ
言葉がわからなければ尚更やろなぁ
そんなことからお友達できるといいね

映画とは若干離れたことを書きまーす。



外国に限らず転校生は孤独。
存在するだけで変人扱い。
あからさまな嫌悪や過剰な親切に日々苦しめられる。
この作品は陳腐なファンタジー。
現実の世界では孤独…

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