心の底から観て良かった。
映画の話ではないけれど、上映が終わって劇場内が明るくなった時、立ち上がってすぐに帰らず、座ったままその場の空気をゆっくり感じている方がいた。
とても良いなと思った。そういう…
とても苛烈でとても残酷で
とても優しく、気高く美しい作品だった
2026年度1番の映画かも
韓国からカナダに亡命し
何者でもない、何にもなれない
そんなアイデンティティと
葛藤を紡ぐ前半
お母さ…
気になったのは、移民、シングルマザー、ブルーカラーという設定の家にしては、子供の1人部屋があるくらい大きくて、家具もおしゃれで高級そうだったところ。もちろん、そういう境遇の人がおしゃれな部屋に住んじ…
>>続きを読む叔父さんとの距離の縮まり方の早さよ😀
ドンヒョンの話かと思いきや、ソヨンの話でもあり、また彼女が人生の終焉を迎えるという要素が追加されているので分散してしまっていた印象!(実のお母様はご存命のよう…
若くして恋人を亡くし、祖国である韓国から幼い息子とともにカナダに移住したソヨン。文化や言葉の壁に阻まれながらも、女手一つで必死に息子を育てていく。
予告を見て静かな映画だと思っていたが、思っている…
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