韓国盤「花束みたいな恋をした(2021)」とも称される映画だが、個人的には恋愛という物が物語の登場人物にもたらしたものに大きな違いがあると感じた。
「花束みたいな恋をした」は美しき過去を「サヨナラ…
普通に泣いた
やっぱり愛があっても努力が必要やし、あたりまえの存在になっちゃって離れたときに気づくとか辛いというか情けないよなあ( ; ; )
戻れへんっていうのを突きつけられて辛かったなあ、
当…
人の期待に応え続けるのは難しいという言葉が印象に残った。
人は多面的だから追い詰められた時が本性だとは思わないけど、嫌な部分を受け入れるには年月とそれにあまりある好きな部分が必要で、2人にはそれがな…
恋愛シーンでは1mmも泣けず共感もできずだったけど、最後のお父さんからの手紙シーンでぽろっときた。
人の心も人生も変わりゆくもの、ちゃんと食べて幸せでいてね、って、何て愛に溢れた言葉なの🥲
そし…
人の心も人生も移り変わるものだから。
けど大丈夫。
ちゃんとご飯を食べて、健康で、幸せになってください。
『僕らの先にある道』のリメイクだと知らずに鑑賞。中国版の方が好きなのは間違い無いけど…
良かった…
泣きました…
なんかずっと涙がぽろぽろと
対比も分かりやすいものが置かれていてよかった
答え合わせはができてうらやましいな。
私もしたいのだが。
最近、人生ってタイミングと選択だなと…
2008年、ソウル。大学生のウノ(ク・ギョファン)とジョンウォン(ムン・ガヨン)は長距離バスの中で出会う。
ゲーム作家に憧れるウノと建築家を目指すジョンウォンは、それぞれの夢や不安を語り合い、支え合…
26-89
面白い!でもちょっと長いかもなあ
別れる流れはちょっと「花束みたいな恋をした」と似たような感じなんだなーと思った。別にいいとか悪いとかではない。
ライフステージが変わる時は価値観もマ…
どのコマンドを選択しても変わらない結末
10年後の偶然の出会い…離れようとするほど強く引き寄せられるのが引力。
もしあの時こうしていれば…一つのその選択によって後悔に苛まれたとしても、それはいまの…
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