仕事にも人生にも行き詰まっている売れない作家ローウェン・アシュリー(ダコタ・ジョンソン)のもとへ、突然、驚くようなオファーが届く。それは交通事故で生死を彷徨う人気作家ヴェリティ・クロフォード(アン・…
>>続きを読む美の競演ってやつですわ、美女と美女で目が溶けるかと思いました…そんで間に挟まるジョシュハ!最近の我が推し!サイコー!!
ダコタのいつもの単調な演技がこの役ではわりと活きててよかった!わたしは素直な…
二転三転する展開がとても面白いサイコ・サスペンスでした。
USBメモリーの自伝が真実なのか?
ラストで床下から見つかった手紙が真実なのか?
観終わってから、何が真実だったのか?
疑ってしまいます…
わざと古めかしい導入からのヒヤヒヤ…
つっこみ出したらキリがないような気もする。
逃げられる機会はいくらでもあったはず。
結局は演技力がものを言うのか…最後ほんとに動き出した時しんそこゾクっとしたよ…