友達に面白かったと言われて鑑賞。
想像していた話とは違って、結局結論は分からぬままで、こちらに考えさせてくるタイプの物語だった。
結局他殺だったのが、自殺だったのか、事故だったのか、なにも分からず、…
備忘録
裁判のリアルを描く。裁判を経て、包み隠さず人間の汚い部分を見せられる。結局真実はわからないし、被告側は裁判に勝ったとしても、精神的苦痛や時間的な制約は癒えない。むしろ、夫を亡くした事実は何…
自分は自分だけど、自分の中にも色んな部分があって、どの自分も本当で有りつつも、本心ではない事も言ってしまうし…。ああやって断片的に切り取られて、かつ、私を知らない人に憶測だけで自分がどんな人なのか決…
>>続きを読む記録
原作とは違うが、アンディ・ウィアー「プロジェクト・ヘイル・メアリー」公開前にザンドラ・ヒュラー目的で視聴
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本作では“男女”逆転“女男”
日本でも生活の糸を引っ張っているのは女性…
ここ10年で最もつまらない意味のわからない不快な映画。何が落下の解剖学なのか、中学生が知恵を絞って考え出したタイトルなのだろうか。こんなゴミ映画を勝手に作るのは構わないが、人の目につく様な所に配置し…
>>続きを読む実に難しい映画ではあった。かなりの賞を取っていたので鑑賞しましたが、現代での風潮など色々盛り込まれた作品。何を言いたいのか、何を伝えたいのがわかった気がします。
いつも韓国映画など見ていたのでこの様…
ボーダーコリーの演技…?
演技なのあれ?すごすぎる。
と思って調べたら本当に演技だった。まじですごい。瀕死状態のシーン真に迫りすぎて苦しかった。
ずーっとうっすらと母親への不信感がある中で展開し…
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