チラシを見てこれは絶対行かなくちゃ~と、レイトがある1週目に見に行きましたが、ちょっと思っていた内容とは違いました。
想像していたのは母の優しい愛情と強い信念を受けて、歩けるようになるという温かい…
毒親!
でもマイケル見たら、こちらの母親には愛がある。
うちの親も過干渉やから、ロランの気持ちがわかる。感謝の気持ちもあるし複雑。
人間って本当に複雑で、簡単に善悪を判断できるものではないなと最近つ…
言霊の力のドラマと捉えるか過干渉のドラマと捉えるかで
だいぶ印象が変わると思う。
まあ私は一応言霊の方で😅
主人公、シルビー・バルタン共にご存命なのであまり原作を改変、深掘りもできないだろうと思え…
いやーこれ母のやり方、どうなん!足治ったから美談になってるものの…。
クソババア?だっけ、ひどいあだ名付けられてた役所の女性も、何なら全然正しいことしてるよね。だって普通に育児放棄というか、教育放…
強烈なお母さん。
全く疑わずに貫いて行く感じ。
執念で運良く良い方向に行ったけれど。
本当運だよなぁ。
結果的には凄く良い人生で良かった。
時代なんだろうけど、身内に内反足で生まれた子が居て、生…
映画は夢中になり最後までどうなるどうなる?ってなったけど、お母さんが全然私には響かなくて嫌だったわー
息子の為というより自分の子供を!って感じてしまって。
同僚もなんでいきなりお母さんから聞いた話し…
生まれつき足が悪い主人公をなんとか歩かせようとするお母さん。
固定器具とかも着けさせない、世間一般からみたらある意味ヤバいお母さんなんだけど、周りの人の支えやシルヴィ・バルタンの歌に励まされて主人公…
「ソング·サング·ブルー」も実話ベースの作品でしたが、今作もその類です。
「事実は小説よりも奇なり」という言葉が有ります。「えー!」と思える出来事が続きますが、お母さんも息子さんも波乱万丈な人生だな…
親→子の同一化のベクトルで、母親の幸せや「成功ー失敗」の規範を子に押し付ける
(障害を持って生まれた子どもは幸せな家庭を築けない、矯正装具を付けて歩くことはみっともないといった母の価値観)
わか…
強烈で美人なママでしたね
神様の代理以上の働きぶり
奇跡まで起こしてしまう
神様を超えたかも😳❗️
やっと歩ける状態なのに、🧑🩰まで習わせるとは😅
うっとおしいまでの愛情❤️🔥😅
朝、家を出…
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