ママと神さまとシルヴィ・バルタンの作品情報・感想・評価(ネタバレなし)

『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』に投稿された感想・評価

シルビー・バルタンの『アイドルを探せ』はいったい何回見たことか!

わたしの周りのガキどもはバルタン様にしびれて、大学の第二言語をフランス語を専攻した奴が多かった。

そんなガキどもの成れの果て、ほ…

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4.0
予告で気になって鑑賞。

ローズを思い出した。

母親って、こうなんよな。

おせっかいで周りが見えてなくて、いくつになっても世界中で自分のこと一番愛してくれる。
3.4

独り言:途中までは、お母さんやり過ぎと思っていたけれど、なぜか結婚式の場面では泣けてきた。どちらもユダヤ系だったのね。シルヴィ本人も出てくる。絶対的な愛情に包まれて育ったからこそ、何もかも成功する人…

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嘘のような実話。
願いは願うだけでは叶わない、叶えるために何をするか。
エステルの行動が良かったのかどうかは結果オーライな部分もあれど、子を思う気持ちや行動力は賞賛したい。
誰かを愛したり、夢中にな…

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▶︎2026年:168本目
▶︎視聴:1回目
・「(母の愛がでかすぎると)時の流れを強く感じませんか」←印象的でした・『失われた時を求めて』・神様がいるかいないかという議論してもしかたがない気持ちは…

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jets
3.8

シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」は、誰の曲か知らなくても、多くの日本人が一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。日本で17回ものコンサートツアーを行い、「キヤノン EOS 650」や「サ…

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3.3

1963年のパリ。6人兄弟の末っ子として生まれたロランは、先天的な内反足と診断され、補助器具がなければ歩けないと医師に言われてしまう。
しかし母親のエステルは、手術も器具も拒否して、あらゆる治療法を…

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これは是非モノ
いろいろ信じられない!

元の実話も「事実は小説より奇なり」だし、それを1本の映画で描いた本作も テンポ感と繊細さのバランスを細部まで配慮していて、見事。

母親が全然 一筋縄ではい…

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LeMasT
4.0

ママの愛は時に奇跡すら起こすのかもしれない。

障害を抱えた息子のため、周囲の目も気にせず突き進む母の姿に胸を打たれました。実話ベースとは思えないほどドラマチックですが、その根底にある愛情がとても真…

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生まれつき歩けないと言われたロラン、必ず歩けるようにして幸せにさせると誓うママ
治療生活のなかで出会ったシルヴィ・バルタンのことが大好きになり、楽曲を励みに頑張ってとうとう克服する…
この克服した後…

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