ママと神さまとシルヴィ・バルタンの作品情報・感想・評価

ママと神さまとシルヴィ・バルタン2025年製作の映画)

Ma mère, Dieu et Sylvie Vartan/Once Upon My Mother

上映日:2026年05月15日

製作国・地域:

上映時間:102分

ジャンル:

配給:

3.7

あらすじ

『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』に投稿された感想・評価

生まれつき足に障害がある息子への母の献身はどこまでが過保護で過干渉か。 正解はないけれど、この人生でなければシルヴィにも逢えなかったはずであり。駆け足気味な物語も、シルヴィ御本人が出るとは伝記映画で…

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シルビー・バルタンの『アイドルを探せ』はいったい何回見たことか!

わたしの周りのガキどもはバルタン様にしびれて、大学の第二言語をフランス語を専攻した奴が多かった。

そんなガキどもの成れの果て、ほ…

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4.0
予告で気になって鑑賞。

ローズを思い出した。

母親って、こうなんよな。

おせっかいで周りが見えてなくて、いくつになっても世界中で自分のこと一番愛してくれる。
3.4

独り言:途中までは、お母さんやり過ぎと思っていたけれど、なぜか結婚式の場面では泣けてきた。どちらもユダヤ系だったのね。シルヴィ本人も出てくる。絶対的な愛情に包まれて育ったからこそ、何もかも成功する人…

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嘘のような実話。
願いは願うだけでは叶わない、叶えるために何をするか。
エステルの行動が良かったのかどうかは結果オーライな部分もあれど、子を思う気持ちや行動力は賞賛したい。
誰かを愛したり、夢中にな…

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やす
3.8
このレビューはネタバレを含みます

チラシを見てこれは絶対行かなくちゃ~と、レイトがある1週目に見に行きましたが、ちょっと思っていた内容とは違いました。

想像していたのは母の優しい愛情と強い信念を受けて、歩けるようになるという温かい…

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4.0
このレビューはネタバレを含みます

毒親!
でもマイケル見たら、こちらの母親には愛がある。
うちの親も過干渉やから、ロランの気持ちがわかる。感謝の気持ちもあるし複雑。
人間って本当に複雑で、簡単に善悪を判断できるものではないなと最近つ…

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▶︎2026年:168本目
▶︎視聴:1回目
・「(母の愛がでかすぎると)時の流れを強く感じませんか」←印象的でした・『失われた時を求めて』・神様がいるかいないかという議論してもしかたがない気持ちは…

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このレビューはネタバレを含みます

言霊の力のドラマと捉えるか過干渉のドラマと捉えるかで
だいぶ印象が変わると思う。
まあ私は一応言霊の方で😅

主人公、シルビー・バルタン共にご存命なのであまり原作を改変、深掘りもできないだろうと思え…

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jets
3.8

シルヴィ・ヴァルタンの「あなたのとりこ」は、誰の曲か知らなくても、多くの日本人が一度は耳にしたことがあるのではないだろうか。日本で17回ものコンサートツアーを行い、「キヤノン EOS 650」や「サ…

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