ママと神さまとシルヴィ・バルタンの作品情報・感想・評価・動画配信

『ママと神さまとシルヴィ・バルタン』に投稿された感想・評価

5.0

ケン・スコット監督作。

フランスの弁護士:ロラン・ペレーズの自伝的小説を、『人生、ブラボー!』(2011)、『クローゼットに閉じこめられた僕の奇想天外な旅』(2018)のフレンチカナディアンのケン…

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4.0

母の愛は包み込む愛、だそうだ。よい方に向けば優しく包み込み守ってくれるけど、悪くいくと飲み込み食いつぶしてしまう。この母親はまさに両方を持っていた。息子を絶対に歩けるようにするという信念でやり遂げた…

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3.8

母の強い信念とシルヴィバルタンが奇跡を呼ぶコメディ。

ロラン•ぺレース著自叙伝の映画化。

これが実話というから驚く。
内反足を接骨で矯正しながら読み書きも教えて、シルヴィバルタンが役立つと思った…

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信じ、続け、愛する事。
母親の信念が奇跡を起こす素敵な物語。
涙する場面もありました。
更に実話を元にしてることを知って、驚いた。
スー
3.5
やりすぎ母さんに対して
男子ってなんとなく優しいよね
いややりすぎだろ
勲章🎖️て

シルヴィバルタンの時代
女性たちおしゃれ
オーソドックスを極めた職人技。
世の中に残り続ける映画なのかは分からないけど、観た人は温かい気持ちになれる。

生まれつき足に障害がある息子への母の献身はどこまでが過保護で過干渉か。 正解はないけれど、この人生でなければシルヴィにも逢えなかったはずであり。駆け足気味な物語も、シルヴィ御本人が出るとは伝記映画で…

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シルビー・バルタンの『アイドルを探せ』はいったい何回見たことか!

わたしの周りのガキどもはバルタン様にしびれて、大学の第二言語をフランス語を専攻した奴が多かった。

そんなガキどもの成れの果て、ほ…

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4.0
予告で気になって鑑賞。

ローズを思い出した。

母親って、こうなんよな。

おせっかいで周りが見えてなくて、いくつになっても世界中で自分のことを一番愛してくれる。
3.4

独り言:途中までは、お母さんやり過ぎと思っていたけれど、なぜか結婚式の場面では泣けてきた。どちらもユダヤ系だったのね。シルヴィ本人も出てくる。絶対的な愛情に包まれて育ったからこそ、何もかも成功する人…

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