
あまり映画情報を見ずに観覧。
海外の映画祭の賞をもらったらしい。
内容的には、コンビニで繰り返されるストレスフルな日常が、だんだん不穏な状況をかもし出し、最終的に破綻を迎えるというものだった。
カタ…
最近、衝撃作品が多くて感動ではあるのだけれど、これもスゴかった。
コンビニと染谷サンに惹かれて観たがなんともブラックコメディ&ホラーか!しかも社会の歪みや縮図を感じさせる逸品。
堺(染谷将太)の…
NOTHING NEWの作品ということで、楽しみにしていました。
一言でいうと、「日常に潜む違和感」を描いた作品。
他人の言動や行動に「何かおかしい」と感じても、「自分の考えすぎかもしれない」「…
死と生の境目
日常の中に気持ち悪さがある
それがどんどん大きくなっていく
死んでるか生きてるか分からないところに一度死が訪れるとそこはもう境目のない空間になる、そしてそこから始まる
いろいろ疑…
「ん。」
「え。」
「ああ。」
「君はなんなんですかぁ。」
「なに取り締まっているのですかぁ。」
パンチライン連発するやん。
賛否分かれるだろうけど僕は面白かった!邦画では珍しいホラーサスペン…
26.9.30
劇場視聴。
全員が壊れていた。
コンビニをテーマにした話ってまっさきにコンビニ人間が思い浮かぶが、かの小説は人間心理に重きを置いていたものの、本作はより幻覚的(はたまた現実か)な…
©『チルド』製作委員会 (NOTHING NEW・東北新社)