ほんとにずっと声だして笑ってた。エロというか売春が生計になってる皮肉と、観てると売春含めてこの映画のまやかしにかかってしまう。お隣さんの存在がいなかったら、いかに滑稽で歪なことなのかを忘れちゃうなと…
>>続きを読む山内ケンジさんの演劇を観たのをきっかけに。前情報なく観に行ったので色々と衝撃的だった。
人の善悪というのが、なんだかすごく混濁したものとして描かれているように感じた。昼間の情事と夜の食卓、向かいの…
舞台挨拶で鑑賞。こんなにずっとSEXしてる作品とはポスターからは思いもよらなかった💦でもよくあるただずっとやってるだけの退屈な作品ではなく笑える会話が面白いし女優さんがしっかり綺麗で良いと思った。ド…
>>続きを読むクリスマスにいったい何を見ているんだろう…と思わなくもなかったけど、いろいろとんでもない映画だった。可笑しくて笑えるのに、同時に不気味さと怖さも感じた。いや、「おとーさまー!」「んぁあ!?」笑える映…
>>続きを読む主演の鄭亜美がとてつもなくエロくて恐らくチークを塗ってるであろう頬が赤みを帯びているのとか綺麗すぎる体とか(旦那の裸も綺麗で笑う)声も喋り方もセクシーだから余計なんども繰り返される「安倍晋三が…」の…
>>続きを読むお隣さんの欲望wwww
そして自民党絡みのネタがすごくいいね、おもしろい
本来ここまで振り切って生きるべきだし、この奥さんはあまりに自分に忠実だから絶対に幸せでいられるねー。
みんながこうだと幸せだ…
『アジアのユニークな国』政治論と性行為という相容れない二要素は会話劇の面白味を媒介に山内ケンジの世界観の中で見事に融和する。罪人は罰せられず正直者が馬鹿を見る縮図も「バチが当たるかも」の台詞に託され…
>>続きを読む警察のあの中年女性が素晴らしかった。権力執行の仕事に徹するのみなのに、声の端々から彼女の個性が漏れ続けているのに感動した。警察を描くときに、一枚岩な警察権力としてと組織に絡め取られない個人を見出すこ…
>>続きを読む© 「アジアのユニークな国」製作委員会