インターネットを媒介にして増え続ける
ってのが今どき感があって当時としては新鮮だったんじゃねぇかね。
コンクリートの無機質な怖さってあるよね。
あの薄暗い感じはJホラー独特で雰囲気抜群でした。
わか…
今見るとネットや孤独をテーマにした話としてかなり先を行ってた作品だったのかな。
人との繋がりが薄れていく恐怖を、ホラーとしてここまで表現してるのが凄い。
何より幽霊の動きが気持ち悪い。
ゆっくりな…
【書きかけ】天才・鶴田法男監督が激賞していたのを見かけたので、久しぶりに観てみた 当方、DVDを購入所有しておりますが今回はサブスクにて…(*´ω`*)
↓
立ち上がったJホラー映画の、「小中…
この時代に改めて観ると、黒沢監督もJホラーの先駆者の1人なんだなと実感させられる。
すごく幽霊の動きや映し方を研究してるのがわかるぐらい怖く悍ましい。途中からジャンルが変わりぶっ飛んではいたがメ…
ひたすら不気味で気持ち悪い…
映像と音楽がシンクロしながら迫り来る演出は秀逸❗️
唐突に女性が工場の上から飛び降りるのがリアルでどう撮ったのか気になる。
不気味な音楽の音量が段々大きくなる時
…
インターネット一般化黎明期の黒沢清の千里眼がすごい 25年余り経っても春江の「この人達は幽霊とどう違うの?」「生きてても死んでても同じでは?」は私たち無限スクロール民を串刺しにしているよ 中盤くらい…
>>続きを読むオブセッションに影響を与えたと聞いて今さら鑑賞。
幽霊とかより世界観が怖い作品。
光と影の使い方がうまいのかとにかく不気味。没入感があって、自分が侵食されてるような感覚にもなる。
25年以上経っ…
(C)KADOKAWA NHI 2001