鑑賞日時:2026年7月19日
鑑賞方法:U-NEXT
鑑賞数:2026年109本目
──『回路』は、インターネットが急速に普及し始めた時代の不安を、そのままホラーへ変換したような作品だった…
…
夏 Jホラー
序盤はググッと引き込まれたけど途中からわからなくなってしまった…
小雪さんのフォトジェニックさと知性的な女性が狂っていくくだりは良かった
正直古さも感じた
同年公開のJホラー「オ…
生きても一人、死んでも一人
幻じゃない
この映画の中で一番怖かったのは、"触れる"ことができてしまったところ。そんでこっちに入ってくるように近づいてくる。
あんなのしちゃだめ。怖すぎる。
こんな…
56/26
ジャパニーズホラーのウェット感のある気味の悪さ!これだよこれ!!インターネット黎明期のインターネットホラーとしてはなしじゃないけどちょっと置いてけぼりになっちゃうんだよなぁ、、
あと加藤…
途中までオーソドックスなJホラー感。
演出等不気味だとは思うけど、加藤晴彦さんと麻生久美子さんは陽の者のイメージが強く、あまり入り込めなかった。
しかし後半になり、予想外のディストピア作品へと変貌し…
難しい…けれど、良質なホラーなのだろうということだけは分かる。
霊の世界も人口爆発のようなことが起き、現実の人間世界に霊が流れ込む、という世界。
赤いテープの部屋に入った麻生久美子は生き残り、加藤…
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