演出が怖くて何度もぞわっとなって鳥肌たった。
特に幽霊の動き...めっちゃ鳥肌。顔覆わないと見れないくらい怖かった!
途中までは怖かったけど、後半ホラーというよりディストピアな世界になってって、「…
毎度電車の場面で泣きそうになるのだが、改めて見返すと圧倒的に台詞がいい。特に加藤晴彦演じる青年の発する言葉。作動した「回路」に呑まれ、あらゆる個人がかつての自分を見失っていくなかで、それでも他者との…
>>続きを読むこの監督がなぜ評価されているのかいまいちまだ理解できない。
いい感じのホラー描写もあるが全体的には退屈が勝つ。
唯一よかったのは、話し声が聞こえやすいところ。
ストーリーが分かりにくい。淡々とした…
2001年カンヌ国際映画祭で国際映画批評家連盟賞を受賞。
黒沢清 脚本·監督、ホラー作品。
15年以上振りに観賞。
主役の川島役は加藤晴彦さん、ミチ役麻生久美子さん、春江役小雪さん、みんなピチピチ…
映画の内容はともかく、2001年だからフロッピーだし、ブラウン管ディスプレイだし、ダイヤルアップ接続だし、Windows95?だしで、古すぎて時代を感じた。あの頃はパソコンに詳しい人が説明していたよ…
>>続きを読む前によく分からないレビューを書いてたので再レビュー。
ホラー映画で100分を越えるのはご法度……みたいな不文律があるけど、黒沢清の映画はジャンル映画じゃないからOK(謎の断言)。
デスクトップパ…
ネット民を幽霊扱いしたホラー映画。
ところどころグリフィスみもあって良かった。
役者の演技が悪い意味で目立ってた印象だったけど、脚本そのものは役者ありきで考えられてる気がして、下手な演技が逆に違…
平日の真昼間に回路を見る休日👀
夜は怖いから見えんでしょ←
とりあえず終わったあと、外見たら小学生が遊んでた🎒
うちの方はまだ大丈夫そうε-(´∀`;)
これからは赤いテープには気をつけていきた…
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