正直???となった箇所も多かったけどシナリオや設定とかは特に重要ではなくて、構図やカメラワークやライティングなどを含む映画が提示する世界観がめちゃくちゃハマったので、自分はかなり好みだった。シンプル…
>>続きを読むもしも死後の世界の容量が限界を超えてしまったら…。
彼らはこちらに来る。
観葉植物の販売店で働く工藤ミチ。
無断欠勤を続ける同僚・田口は自宅で首を吊って死んだ。
田口の死を皮切りに、ミチの周りから…
オブセッションを監督したカリー・バーカーが影響を受けていると言っていたから見てみたら、ドアに貼るビニールテープや幽霊の動き、影の使い方などかなり似ているところがあった。
特に初めの方に出てくる女性の…
黒沢清ホラーらしい雰囲気は抜群の作品。
霊の動きがかなり怖い。
2000年頃のジャパニーズホラーの代表作、「リング」「呪怨」らと同様のジメッとした肌触りがなかなかいいなあ。
インターネット黎明期?の…
幽霊ハザード!な、作品。
久々の鑑賞。もう5回以上は観てるけど、やっぱり怖い。
人によってかなり意見が分かれるようで、ポカーンとなる人もいるとか。
古臭い映画だと思うかもしれませんが、公開当時…
インターネットを媒介にして増え続ける
ってのが今どき感があって当時としては新鮮だったんじゃねぇかね。
コンクリートの無機質な怖さってあるよね。
あの薄暗い感じはJホラー独特で雰囲気抜群でした。
わか…
今見るとネットや孤独をテーマにした話としてかなり先を行ってた作品だったのかな。
人との繋がりが薄れていく恐怖を、ホラーとしてここまで表現してるのが凄い。
何より幽霊の動きが気持ち悪い。
ゆっくりな…
【書きかけ】天才・鶴田法男監督が激賞していたのを見かけたので、久しぶりに観てみた 当方、DVDを購入所有しておりますが今回はサブスクにて…(*´ω`*)
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立ち上がったJホラー映画の、「小中…
この時代に改めて観ると、黒沢監督もJホラーの先駆者の1人なんだなと実感させられる。
すごく幽霊の動きや映し方を研究してるのがわかるぐらい怖く悍ましい。途中からジャンルが変わりぶっ飛んではいたがメ…
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