何か思ってたのと違ったな。
登場人物の行動原理もストーリー展開もめちゃくちゃだし、めちゃくちゃだから瑕疵を言語化しようにも纏まらないし、「説明しなくてもなんとなく分かるでしょ?」って感じでラストま…
\\納涼夏のホラー祭り//
ホラー演出怖いけどストーリー展開終わりすぎだろ!!
なんか知らんけど幽霊側の収容キャパがオーバーしてこちら側に侵食する話。
音の使い方やジャンプスケアを安易に多用しない…
繋がるためのインターネットをテーマにすることで、逆説的に孤独こそが一番怖いということを語る本作は、SNSで不毛な繋がりを求めている現在の方がぶっささる。
日本の夏はJホラーの夏。
ということで、…
冒頭でヒロインの同僚が唐突に「なんだかよくない事が起こりそう」とか言いながらやたらと怖がっていて、そのよくわからない不穏さそのものというかある意味それだけみたいな映画だった。
幽霊と生きた人間の境…
クーリンチェ少年殺人事件を見たので、エドワードヤンのフォロワーとしての黒澤清映画を見たくて見た
・内容的にはスケールのデカい『木霊』という感じ
・確かにクーリンチェ少年殺人事件の影響を色濃く感じる…
インターネット黎明期の空気感不気味さが今見ると黒沢清にあっており引き込まれる。
加藤晴彦の普通の大学生はすごく良かったし小雪の場違いないい女研究者も良かった。
展開やセリフがあまりにも唐突なのはいつ…
ホラーを期待すると肩透かし食らうけど、カメラワークや登場人物たちの要領を得ない言動が、始終不穏な雰囲気を醸し出していて世界観は良かった。
ただホラーというよりSFという感じ。途中眠くなったので、もっ…
kowasugi!
ピーヒョロロでブラウン管でガラケーの時代に見てなくて良かった
パソコン捨ててたかも、怖すぎて。
ヘッドホンで見てしまい音も怖すぎて後悔
デス・ストランディングみたいな世界てこと、…
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