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回路2000年製作の映画)

上映日:2001年02月10日

製作国・地域:

上映時間:118分

ジャンル:

配給:

3.4

あらすじ

みんなの反応

  • 椅子が怖い
  • 幽霊たちの佇まいが怖い
  • 霊界テレビの死亡者報告が最高
  • インターネットを通して拡散される恐怖と人間の孤独を描く
  • 終末感漂う雰囲気が良い
この情報はユーザーの感想を元に自動生成しています

『回路』に投稿された感想・評価

画作りと演出が最高のジャパニーズホラーSF、今こそ見るべき作品
k
3.3

霊が出る話にいうものかなではあるけどSFチックな話だった。
霊が見えた事はないけど、見え方が妙なリアルさがあったりPC画面の見せ方がゾクッとして良かった。
後半の物語が進み始めてSFぽくなってきてか…

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何か思ってたのと違ったな。

登場人物の行動原理もストーリー展開もめちゃくちゃだし、めちゃくちゃだから瑕疵を言語化しようにも纏まらないし、「説明しなくてもなんとなく分かるでしょ?」って感じでラストま…

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\\納涼夏のホラー祭り//
ホラー演出怖いけどストーリー展開終わりすぎだろ!!

なんか知らんけど幽霊側の収容キャパがオーバーしてこちら側に侵食する話。
音の使い方やジャンプスケアを安易に多用しない…

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このレビューはネタバレを含みます
・「行けるとこまで行く」。終わりが昨日たまたま観た『テルマ&ルイーズ』みたいだった。
Zise
3.6

繋がるためのインターネットをテーマにすることで、逆説的に孤独こそが一番怖いということを語る本作は、SNSで不毛な繋がりを求めている現在の方がぶっささる。


日本の夏はJホラーの夏。
ということで、…

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加藤晴彦のセリフがちょっと…棒読みっていうか言わされてるみたいな…

詩的なセリフが多かったなあ

しっかり見えない怖さがあった、古いから…?

冒頭でヒロインの同僚が唐突に「なんだかよくない事が起こりそう」とか言いながらやたらと怖がっていて、そのよくわからない不穏さそのものというかある意味それだけみたいな映画だった。

幽霊と生きた人間の境…

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クーリンチェ少年殺人事件を見たので、エドワードヤンのフォロワーとしての黒澤清映画を見たくて見た

・内容的にはスケールのデカい『木霊』という感じ
・確かにクーリンチェ少年殺人事件の影響を色濃く感じる…

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KZ
3.1
何とも言えない不気味さや怖さの演出はさすが。現象が起こってからの時間が長いのも見入ってしまう。ただあわなかったー、もう少しでいいから見やすくてわかりやすいほうが好みでした。

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