🟨【良かったところ】
部屋と部屋の間に
わざわざ透明のビニールカーテンを付けて、
映像的な不気味さはもちろんのこと
「あっち」の世界に越境しちゃうような
モチーフとしての効果まで表現してくる技量。
…
幽霊に対する独特の理論があるのがいいですね。タイトルそのまま、「回路」が作動してしまえばそこからはシステマチックに侵入がはじまる、という世界観は好みだった。シーンの飛び飛びさや後半にかけての急な展開…
>>続きを読む死という生への唯一の反証が通用しなくなった世界、命題から目を背けることを許されない人々、どちらも退屈を演出する事柄だが、そんな文学的とも言えるような事柄を映画で、しかも「ホラー」という形で表現するこ…
>>続きを読む前半と後半が別物のよう。繋げようともしてないのかも…
怖いのが苦手なのですが「インターネット」に不可解な恐怖を措くことには四半世紀経って怖さよりも郷愁すらあり、Jホラーだなあと余裕をもって観られた。…
こえー。
じめっとした梅雨の時期にピッタリ。
構図が怖いんだよなぁ。
手前に人物がいて、奥に異様な世界が広がっているワンショットが恐ろしい。
ジャンプスケアは一切なく、幽霊のモーションや立ちは本当に…
ストーリーの輪郭がめちゃくちゃボヤけてるのってもしかして黒沢清あるある?
ビデオドロームみたいなことがやりたかったのかな、、?
個人的にこの時代の映像の質感がすごく好きなせいかもしれないけど、独特…
時代が大きく移り変わるときの、ぼんやりとした不安を、こんなにも繊細に救い取れるのか…
インターネット黎明期の開かれると同時に閉じてゆく世界は、芥川が生きた時代や、わたしが生きるシンギュラリティ前夜の…
雨ぇ☔️
梅雨ぅ💦
ジメジメ
学校とか会社とかバイト先とか
電車とか……
人にイライラしてしまう時期ですね
(私だけかw)
そうです(*•̀ㅂ•́)و"あたしです。
こんなジメジメ、
気分が…
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