インターネット黎明期におけるおそらく独特の不安とか不気味さみたいなものが描かれてておもろい。今もAIなどそこそこ若くても追いつけない技術がどさどさ出てきてある意味今も通じるものがある不気味さ。画面が…
>>続きを読む友人宅で鑑賞会
前半めっちゃ怖い。
幽霊がこっちに向かって歩いてくるシーン本当に心の底から嫌で最高だった、凄すぎる。
演出が全体的にセンスを感じる、cureの時も思ったけど人が何を怖いと思うのかを…
Jホラーの皮を被った連鎖系SFディザスタームービー
残酷性のアイコン、哀川翔が開いた禁断の扉から放たれた幽霊を、親切の皮を被ったタフな麻生久美子が繋ぎまくって身近な人を消しまくるホラー
「良かれ…
幽霊の見える人から言わせると「黒沢清監督は、幽霊が見える人」らしい。
幽霊の映像化とは、こういう事らしい。
らしいらしいとしか言えない、霊感ゼロの私。。。
幽霊て、なんでわざわざ最悪に怖い感じで出て…
インターネットの普及によって、いつでもどこでも、本来繋がっちゃいけない部分まで繋がってしまうのではないかという不安とそこから生まれる恐怖
デジタルネイティブ世代の自分にとっては新鮮な感覚というか、…
途中までは面白かった。
孤独や死の恐怖をうまーく表現してたものと思う。
2軸で進んでいくけど、人が消えていったり様子がおかしくなったり日本ホラーらしさかあり楽しめた。
ところがどっこい終盤。世紀末…
インターネット黎明期における電脳空間の不透明さが、未知への恐怖という軸で幽霊という物理的に倒せない怪異を効果的に描いている。ふらっとバランスを崩しながら迫り来る女が一番好き。コンビニのレジ奥の闇も、…
>>続きを読む加藤晴彦久しぶりに見た
元気かな
黒沢清監督作って『クリーピー』と最新作の『黒牢城』しか観たことなかったからこれで3作目
ホラー映画も撮るんだね!
雰囲気がジメジメしてた
湿気過多って感じ
普通…
画面に映る不可思議な…人…?
人の孤独は、インターネットでの繋がりでは埋められない、というのは今このSNSが普及した社会においても変わらないことではあると思う。人と人とが簡単に繋がることができて、…
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