ホラーでセカイ系で漫画原作ではない、なかなか不思議な感触の映画。インターネット黎明期でまだ一般的には普及していない時代の得体の知れない電脳世界に死者が潜り込んでいるという恐怖、またインターネットで他…
>>続きを読む2026年144作目
インターネット黎明期の日本を舞台にしたJホラー。
同僚の自殺をきっかけに不気味な現象に巻き込まれるOLと、謎のウェブサイトにアクセスした大学生。二つの視点の物語を通じて恐怖が…
最終的にとんでもない規模になる、
その思い切りが嬉しい。
黒い染みや、向かってくる女性の描き方などゾクゾクする!が俺がドパガキなのか、薄味。
主人公のキャラクターが好き。
元気なサイコパス。
小雪さ…
鑑賞日時:2026年7月19日
鑑賞方法:U-NEXT
鑑賞数:2026年109本目
──『回路』は、インターネットが急速に普及し始めた時代の不安を、そのままホラーへ変換したような作品だった…
…
夏 Jホラー
序盤はググッと引き込まれたけど途中からわからなくなってしまった…
小雪さんのフォトジェニックさと知性的な女性が狂っていくくだりは良かった
正直古さも感じた
同年公開のJホラー「オ…
生きても一人、死んでも一人
幻じゃない
この映画の中で一番怖かったのは、"触れる"ことができてしまったところ。そんでこっちに入ってくるように近づいてくる。
あんなのしちゃだめ。怖すぎる。
こんな…
56/26
ジャパニーズホラーのウェット感のある気味の悪さ!これだよこれ!!インターネット黎明期のインターネットホラーとしてはなしじゃないけどちょっと置いてけぼりになっちゃうんだよなぁ、、
あと加藤…
©2001 KADOKAWA 日本テレビ 博報堂 IMAGICA