最近、衝撃作品が多くて感動ではあるのだけれど、これもスゴかった。
コンビニと染谷サンに惹かれて観たがなんともブラックコメディ&ホラーか!しかも社会の歪みや縮図を感じさせる逸品。
堺(染谷将太)の…
NOTHING NEWの作品ということで、楽しみにしていました。
一言でいうと、「日常に潜む違和感」を描いた作品。
他人の言動や行動に「何かおかしい」と感じても、「自分の考えすぎかもしれない」「…
死と生の境目
日常の中に気持ち悪さがある
それがどんどん大きくなっていく
死んでるか生きてるか分からないところに一度死が訪れるとそこはもう境目のない空間になる、そしてそこから始まる
いろいろ疑…
コンビニは通過するだけ、というのが当たり前で考えたことなかったから腑に落ちた🏪
チルド商品にも期限はあって、人間もそれくらい短いのだろうか、ファミレスで殴られているのに気付かないのはみんなそれくらい…
この世は無音無臭致死性の精神ガスでパンパンな奴らだらけ。
・死んだ店長の等身大ポップを使い続ける(そもそもコンビニの等身大ポップってなんなんだ。あの店長の承認欲求が表れている)
・深夜、放送終了の…
ホラーと書いてあったので怖いのか?と観るの悩んでましたが観てよかった!!
ホラーと言うか人の怖さを出してたこっちの意味の怖さでした
親がしているコンビニ🏪で無気力に働いている
袋いるいらんでのクレー…
©『チルド』製作委員会 (NOTHING NEW・東北新社)