チルドのネタバレレビュー・内容・結末

『チルド』に投稿されたネタバレ・内容・結末

「死」は極端だけど、ちょっと気になる子と仲良くなれてきたと思った矢先職場辞められちゃってショックだけど押し殺していつも通り働くのって、世の男あるあるだと思う

VOIDが好きすぎるからか、少し間延び…

>>続きを読む

【記録用】
・ホラー要素以外の生活の中にある不快感がリアルで良かった
・ホラー展開になってからは派手すぎて、現実なのか精神世界のできごとなのか分からなかったけれど、それも良し
・エンディング曲が良か…

>>続きを読む

コンビニという「規律のある小さな世界」で過ごす主人公
「生きている実感はあるか」という問いに答えられないでいたが新人バイトの子と出会い少しずつ変化していく…
のにも関わらずあーあ な事になってしまう…

>>続きを読む
首吊りのシーンが一番怖かった。フライヤーのシーンも衝撃を受けた。前半は少し退屈かも。

現代を舞台としたサイコホラー

以下ネタバレ含む



店長の自殺がターニングポイントになっている。

最初は「仕事のイライラあるある」というか、「ちょっと生きるのって辛いよね」みたいな、身近な息苦…

>>続きを読む

7月18日鑑賞

エニーマートの音楽が頭から離れないほど印象的でした。

作品全体に不気味さが漂っていて、明るさや救いがほとんどなく、最後まで嫌な空気が続いていました。コンビニという狭い空間から、人…

>>続きを読む

『チルド』は、染谷将太演じる堺を中心に、一軒のコンビニを舞台にした物語だ。日常の風景が、じわじわと、しかし確実に歪んでいく過程を描いている。

物語は最初から衝撃的だ。気難しく神経質な店長が、コンビ…

>>続きを読む

痺れる〜!

社会風刺的なメッセージは刺さらなかったけど、演出面はぶっちぎりで好みの怖さだった。
人間と正面から目が合うってこんな怖いことでしたっけ?
現実も切り取り方次第で…と見せつけてくるのは創…

>>続きを読む
首吊り、キッシュピース
耳串刺し、顔面フライヤー、生首チルド
店員がぽんぽん死んでゆく!
雰囲気が生々しくて俳優の人たちの目がちょうどいい感じに死んでてよかった
死んでいるのに、生きているかのように陳列された密封食品と
死んだように生きてコンビニに密閉される人間

コンビニという場所では裏返るのかなと思った

あなたにおすすめの記事