歌うたいのネタバレレビュー・内容・結末

『歌うたい』に投稿されたネタバレ・内容・結末

アカデミー賞から気になって、見た!!

でもあんまりよく理解できなかったから、レビューでみんな褒めてるのを見てびっくりしてる

あの太った、トイレで歌ってた子が歌を披露して、バーを驚かす、、みたいな…

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1回目はそこまで響かなかったけど、2回観たらマスターが歌ってるときピアノ控えめにするとか、あいついちいち気がきくし音楽大好きやんけ、と見なおした。トイレの彼が帰ってしまった理由も、なんとなくわかるよ…

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歌を歌ってるかなぁかなあ。
めちゃくちゃ泣けた

歌はストーリーであり、歌を歌う人のストーリーを辿ることでもある

バーというか酒場って感じの場に居合わせる哀愁漂わせてる男たちが、100ドルとビールを賭けて歌っていく18分の映像。よかった。
Amazing graceくらいしか知らなかったけど、あとの曲も名曲なん…

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これ最高だな。
短いのにその人たちの苦悩や人生、愛が伝わる。
なんか自然と涙出たわ。

歌って良いよね。気持ちを心から吐き出せる方法、そして共感して共有して労りあえるものでもあって、単なる余興を超えてゆく。

男達のバーの過ごし方が羨ましい。
2回観ちゃった。

物悲しい最初の外観や電…

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短編。原作はツルゲーネフ?ほんと?
(記憶あらすじ)
深夜の酒場。客は男だけ。煙モクモク🚬。金のない若者が黒人マスターに絡む「ビール奢って〜歌うよ〜」「あのチューブ着けてる男に勝てたらな」マスターの…

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言ってしまえばのど自慢大会。

なのにおじさんたちの人生が詰まっていた。
酒場のしけた雰囲気とか馴染みがないからささらなかった。オペラエンド。

18分映画。原作は19世紀ロシアのイワン・ツルゲーネフの短編小説。
流し見してしまったが、歌がしみる映画。
歌までの会話が暗い社会を象徴している。
ハードボイルドな雰囲気。歌がその場の空気を変える。…

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