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スポーツ・クライム・ドラマ
ウォルター・ヒル監督作品、チャールズ・ブロンソン、ジェームズ・コバーン、ジル・アイアランド出演
大恐慌時代、流れ者のチェイニーは貨物列車駅の倉庫の…
ムキムキ中年のブロンソンが無双しながら地下格闘技で圧倒。ラスボス含めちょっと平均年齢高くないか?と思ってしまうが、まあブロンソンが見たいのでこれはこれでヨシ。
金儲けをしたい割に結構義理堅かったり …
喧嘩、金、飲む、打つ、買う。そこにはどうしようもない男たちが確実に存在している(生きている)。当然、そこに女の入る余地はない。「やれりゃあいい」そういう世界。硬派なブロンソンは(ナンパはするけど)女…
>>続きを読む本日の映画『ストリートファイター』
Netflix
ブロンソンとコバーンなので見てみた。
意外と地味。
流れ者で戦いが強いブロンソン、
賭けの喧嘩のマネージャーを商売とするコバーン。
この2人が…
渋いブロンソンにしびれるあこがれる…
シンプルながら、見どころのあるウォルターヒル一作目だった
風来坊のブロンソンが、丹下段平みたいなコバーンと組んで喧嘩で稼ぐ、ただそれだけのストーリー。
今で…
その荒れた街にふらりと降り立つ流れ者。西部劇を下敷きにウォルター・ヒルのストリートファイトな監督デビュー作。初監督でわざわざクセが強のブロンソンとジェームズ・コバーンを起用するあたり、なかなか図太く…
>>続きを読むリュウとケンじゃねえ!ブロンソンとコバーンの同名作。前者が腕っぷしの強い流れ者、後者が一山当てたい地下ボクシングのプロモーター。ブロンソンの無骨な雰囲気はもう西部劇。こんな俳優、現代にいないよ。あん…
>>続きを読む主人公は無口で何を考えているのか分からない。上半身ハダカでぼこぼこと殴り合うお仕事。ファイトクラブが部活に見えてしまうくらい、殺伐としている。賭けの対象であり、すべてのリスクを自分で背負う。キメ台詞…
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