こういうショートフィルムって賢くて好き
最初に独り言で言ってたクソ野郎と互いに寄り添ったクソ野郎意味が全然違う
みんな訳を抱えて生きてる
全ての人に寄り添えとは言わないけど誰にでも距離を取ることなく…
精神障害をもつひとに優しい社会は日本では望めなさそうなのでうらやましい気持ちになりますが、まあ自分自身がMariaになればいいだけか。簡単だ
スペインの地下鉄といえばピックポケットに遭った思い出があ…
ANAの機内で観た。人に危害を与えるタイプの精神的に問題を抱えている人でもなく、ただ一人で悪口を撒き散らす統合失調症のような人(Edu Rejón)と乗客との関わり合いである。この関わり合いを避ける…
>>続きを読むちょっとリベラルすぎた。
ああいう風になってしまった方とは基本的には分かり合えない。
事情は勿論あるだろうし、そこは考えるべきだけど、理性がなくなったら終わり。
どんな理由があれど、人は踏ん張らな…
ハートフルだな〜〜人と、それも見知らぬ人と関わることの恐怖、しかしそれを乗り越えられたときの喜びとはなににも代えがたいものだと改めて思う。短いとはいえ役者の芝居、特に表情のつくりが凝っていて見入って…
>>続きを読むこちらも一期一会のショートムービー
電車の中での一幕
これも日本、少なくとも名古屋の地下鉄などなどでは年に1.2回程度は遭遇する可能性はある
暴言ほど荒々しくなくても大声出したり
ずっと何か苛…
バスの乗車中、突然怒鳴り散らす男が現れるが1人の女性が話しかけると…って話。
リアルに想像するとただ怖い話なんだけど、あらすじ見て同じように思った人にぜひ観てほしい人間ドラマ。
余韻がめっちゃ素敵で…
短編ながら、とても深みのあるストーリーだった。奇声を発する男性を遠巻きにする人たちがいる一方で、女性は彼を1人の人間として声を掛け励ます。女性の行動をきっかけに周囲の緊張した空気が和やかになる流れが…
>>続きを読む©︎2020 Susan Bejar